3.4.32 住民税納付書

≪画面説明≫ ≪ファイル出力≫ ≪帳票印刷≫

≪概要≫

市区町村に提出する住民税納付書を出力します。

≪画面説明≫

フィールド

名称

入力/表示内容

桁数

必須

支給年月

西暦6桁または和暦5桁(元号は和暦省略入力記号(アルファベット1文字))で入力します。

6

数値

組織コード

<全件>全件を指定します。
<範囲指定>範囲指定画面を呼び出します。
<個別選択>個別選択画面を呼び出します。

ボタン選択

市区町村コード

<全件>全件を指定します。
<範囲指定>範囲指定画面を呼び出します。
<個別選択>個別選択画面を呼び出します。

ボタン選択

ボタン

名称

機能内容

印刷(P)

表示されている設定で印刷を開始します。

ファイル出力(O)

表示されている設定でファイル出力を開始します。

取消(C)

この画面で行った入力を取り消し、入力前の状態に戻します。

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≪ポイント≫

・ 市区町村に提出する住民税納付書を市区町村コード、指定番号毎に改ページして出力します。
指定番号がNULLの場合は、出力対象外です。

・ 納入金額は、市区町村コード、指定番号毎に集計します。

・ 対象社員の所属組織から、市区町村法人情報マスタの遡りを行い、指定番号を取得します。
また、「郵便番号」「住所または所在地」「氏名または名称」は、市区町村法人情報マスタの遡りを行った組織の「郵便番号」「住所」「源泉徴収票自社支払名称」を組織マスタから取得します。設定されていない場合は、空欄で出力します。

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≪出力順≫

・ 帳票は市区町村コード順に出力します。市区町村コードが同一の場合は、指定番号の昇順で出力します。

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≪ファイル出力≫

住民税納付書 【ファイルレイアウト】 【サンプルファイル】

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≪帳票印刷≫

住民税納付書 【サンプル帳票】

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