3.6.25 所得税源泉徴収簿印刷(2020年以前)

≪ファイル出力≫ ≪帳票印刷≫

≪概要≫

所得税源泉徴収簿印刷画面の対象年月に2020年12月以前を指定した場合、所得税源泉徴収簿は以下のレイアウトで出力します。

≪ファイル出力≫

所得税源泉徴収簿 【ファイルレイアウト】  【サンプルファイル※1】  【サンプルファイル※2】

  ※1:「KAO53200_CSV追加出力区分」が"0"に設定されている場合
※2:「KAO53200_CSV追加出力区分」が"1"に設定されている場合

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≪帳票印刷≫

所得税源泉徴収簿 【出力内容】  【サンプル帳票】


所得税源泉徴収簿

番号

出力項目

印字内容

1

法人コード

別法人管理の場合
 ログイン法人コード
1法人管理の場合
 組織マスタ>組織コード(第2階層組織)

2

法人名

別法人管理の場合
 給与システム管理マスタ>会社名
1法人管理の場合
 組織マスタ>組織正式名称の40バイト(全角20文字)

3

組織コード

組織図・組織表 表示>組織コード

4

組織名

組織図・組織表 表示>組織略称

5

社員コード

社員マスタ登録>社員コード
30桁までの出力となります。

6

社員名

社員マスタ登録>氏名

7

住所

社員マスタ登録>住所

8

年度

所得税源泉徴収簿印刷>対象年月

9

生年月日

社員マスタ登録>生年月日

10

性別

社員マスタ登録>性別

11

税表区分

社員扶養情報登録>税表区分

前職金額

番号

出力項目

印字内容

12

総支給金額(※)

社員年末調整情報(テーブル)>前職支給総額計

13

社会保険料の控除額(※)

社員年末調整情報(テーブル)>前職社会保険計

14

社保控除後の給与等(※)

社員年末調整情報(テーブル)>前職支給総額計−前職社会保険計

15

扶養等

(出力なし)

16

算出税額(※)

社員年末調整情報(テーブル)>前職所得税額計

17

年末調整による過不足税額

(出力なし)

18

差引徴収税額(※)

社員年末調整情報(テーブル)>前職所得税額計

(※)印字内容「年調情報を参照しない」を選択した場合、出力しません。

給与調整額

番号

出力項目

印字内容

19

総支給金額(※)

社員年調修正情報(テーブル)>調整給与支給額−非課税通勤費

20

社会保険料の控除額(※)

社員年調修正情報(テーブル)>調整給与社保控除額

21

社保控除後の給与等(※)

社員年調修正情報(テーブル)>調整給与支給額−非課税通勤費−調整給与社保控除額

22

扶養等

(出力なし)

23

算出税額(※)

社員年調修正情報(テーブル)>調整給与所得税額

24

年末調整による過不足税額

(出力なし)

25

差引徴収税額(※)

社員年調修正情報(テーブル)>調整給与所得税額

(※)印字内容「年調情報を参照しない」を選択した場合、出力なし

給与・手当等

番号

出力項目

印字内容

26

給与支払回数(1〜12)

27

月日

支給日登録>支給日(年月日)
支給日登録がない月:給与区分マスタ>支払の日1

28

総支給金額

【給与システム管理マスタ「支払金額区分:1」】
台帳情報(テーブル)>(給与システム管理マスタに登録されている項目IDの項目値)
源泉所得税課税対象+健康保険料+厚生年金保険料+厚生年金基金保険料+雇用保険料+介護保険料
+台帳情報(テーブル)>(システムパラメータに登録されている項目IDの項目値)個人拠出金

【給与システム管理マスタ「支払金額区分:2」】
台帳情報(テーブル)>(給与システム管理マスタに登録されている項目IDの項目値)
給与総支給額−給与非課税通勤費手当−給与非課税手当

29

社会保険料の控除額

台帳情報(テーブル)>(給与システム管理マスタに登録されている項目IDの項目値)
健康保険料+厚生年金保険料+厚生年金基金保険料+雇用保険料+介護保険料
+台帳情報(テーブル)>(システムパラメータに登録されている項目IDの項目値)個人拠出金

30

社保控除後の給与等

台帳情報(テーブル)>(給与システム管理マスタに登録されている項目IDの項目値)
源泉所得税課税対象
※給与システム管理マスタの支払金額区分が「2」で、汎用パラメータ「KAO53200_社保控除後」の設定値が「1」の場合のみ帳票の「総支給金額の欄」−「社会保険料の控除額の欄」を出力

31

扶養等

台帳基本情報(テーブル)>扶養人数

32

(     )

台帳情報(テーブル)>特別項目設定マスタに登録されている項目ID03の項目値

33

算出税額

台帳情報(テーブル)>(給与システム管理マスタに登録されている項目IDの項目値)
源泉所得税

34

年末調整による過不足税額(※)

社員年末調整情報(テーブル)>過不足税額

35

差引徴収税額

台帳情報(テーブル)>
(給与システム管理マスタに登録されている項目IDの項目値)源泉所得税に
社員年末調整情報(テーブル)>
過不足税額を加味した金額

(※)印字内容「年調情報を参照しない」を選択した場合、出力なし

番号

出力項目

印字内容

36

総支給金額

社員年末調整情報(テーブル)>前職支給総額計+
社員年調修正情報(テーブル)>調整給与支給額−非課税通勤費+
台帳情報(テーブル)>(給与システム管理マスタに登録されている項目IDの項目値給与合計)
【給与システム管理マスタ「支払金額区分:1」】
源泉所得税課税対象+健康保険料+厚生年金保険料+厚生年金基金保険料+雇用保険料+介護保険料
+台帳情報(テーブル)>(システムパラメータに登録されている項目IDの項目値)個人拠出金
【給与システム管理マスタ「支払金額区分:2」】
給与総支給額−給与非課税通勤費手当−給与非課税手当

37

社会保険料の控除額

社員年末調整情報(テーブル)>前職社会保険計+
社員年調修正情報(テーブル)>調整給与社保控除額+
台帳情報(テーブル)>(給与システム管理マスタに登録されている項目IDの項目値給与合計)
健康保険料+厚生年金保険料+厚生年金基金保険料+雇用保険料+介護保険料
+台帳情報(テーブル)>(システムパラメータに登録されている項目IDの項目値)個人拠出金

38

社保控除後の給与等

社員年末調整情報(テーブル)>前職支給総額計−前職社会保険計+
社員年調修正情報(テーブル)>調整給与支給額−非課税通勤費−調整給与社保控除額+
台帳情報(テーブル)>(給与システム管理マスタに登録されている項目IDの項目値給与合計)
源泉所得税課税対象
※給与システム管理マスタの支払金額区分が「2」で、汎用パラメータ「KAO53200_社保控除後」の設定値が「1」の場合のみ帳票の「総支給金額の欄」−「社会保険料の控除額の欄」の給与合計

39

扶養等

(出力なし)

40

(     )

台帳情報(テーブル)>特別項目設定マスタに登録されている項目ID03の項目値の給与合計

41

算出税額

社員年末調整情報(テーブル)>前職所得税額計+
社員年調修正情報(テーブル)>調整給与所得税額+
台帳情報(テーブル)>(給与システム管理マスタに登録されている項目IDの項目値給与合計)
源泉所得税

42

年末調整による過不足税額(※)

社員年末調整情報(テーブル)>過不足税額

43

差引徴収税額

台帳情報(テーブル)>
(給与システム管理マスタに登録されている項目IDの項目値給与合計)源泉所得税に
社員年末調整情報(テーブル)>
過不足税額の合計を加味した金額

(※)印字内容「年調情報を参照しない」を選択した場合、出力なし

賞与調整額

番号

出力項目

印字内容

44

総支給金額(※)

社員年調修正情報(テーブル)>調整賞与支給額

45

社会保険料の控除額(※)

社員年調修正情報(テーブル)>調整賞与社保控除額

46

社保控除後の給与等(※)

社員年調修正情報(テーブル)>調整賞与支給額−調整賞与社保控除額

47

扶養等

(出力なし)

48

算出税額(※)

社員年調修正情報(テーブル)>調整賞与所得税額

49

年末調整による過不足税額

(出力なし)

50

差引徴収税額(※)

社員年調修正情報(テーブル)>調整賞与所得税額

(※)印字内容「年調情報を参照しない」を選択した場合、出力なし

賞与等

番号

出力項目

印字内容

51

賞与支払回数

52

月日

台帳基本情報(テーブル)>支給年月+規定支払日

53

総支給金額

【給与システム管理マスタ「支払金額区分:1」】
台帳情報(テーブル)>(給与システム管理マスタに登録されている項目IDの項目値)
源泉所得税課税対象+健康保険料+厚生年金保険料+厚生年金基金保険料+雇用保険料+介護保険料

【給与システム管理マスタ「支払金額区分:2」】
台帳情報(テーブル)>(給与システム管理マスタに登録されている項目IDの項目値)
賞与総支給額−賞与非課税通勤費手当−賞与非課税手当

54

社会保険料の控除額

台帳情報(テーブル)>(給与システム管理マスタに登録されている項目IDの項目値)
健康保険料+厚生年金保険料+厚生年金基金保険料+雇用保険料+介護保険料

55

社保控除後の給与等

台帳情報(テーブル)>(給与システム管理マスタに登録されている項目IDの項目値)
源泉所得税課税対象
※給与システム管理マスタの支払金額区分が「2」で、汎用パラメータ「KAO53200_社保控除後」の設定値が「1」の場合のみ帳票の「総支給金額の欄」−「社会保険料の控除額の欄」を出力

56

扶養等

台帳基本情報(テーブル)>扶養人数

57

(     )

台帳情報(テーブル)>特別項目設定マスタに登録されている項目ID03の項目値

58

算出税額

台帳情報(テーブル)>(給与システム管理マスタに登録されている項目IDの項目値)
源泉所得税

59

年末調整による過不足税額(※)

社員年末調整情報(テーブル)>過不足税額(年調処理区分「3:賞与で処理」のみ出力)

60

税率

税額表から賞与税率を算出
賞与の特例の場合は算出税額(番号58)/社保控除後の給与(番号55) (小数点第3位を四捨五入)

61

差引徴収税額

台帳情報(テーブル)>
(給与システム管理マスタに登録されている項目IDの項目値)源泉所得税に
社員年末調整情報(テーブル)>
過不足税額(年調処理区分「3:賞与で処理」のみ)を加味した金額

(※)印字内容「年調情報を参照しない」を選択した場合、出力なし

番号

出力項目

印字内容

62

総支給金額

社員年調修正情報(テーブル)>調整賞与支給額+
台帳情報(テーブル)>(給与システム管理マスタに登録されている項目IDの項目値賞与合計)
【給与システム管理マスタ「支払金額区分:1」】
源泉所得税課税対象+健康保険料+厚生年金保険料+厚生年金基金保険料+雇用保険料+介護保険料
【給与システム管理マスタ「支払金額区分:2」】
賞与総支給額−賞与非課税通勤費手当−賞与非課税手当

63

社会保険料の控除額

社員年調修正情報(テーブル)>調整賞与社保控除額+
台帳情報(テーブル)>(給与システム管理マスタに登録されている項目IDの項目値賞与合計)
健康保険料+厚生年金保険料+厚生年金基金保険料+雇用保険料+介護保険料

64

社保控除後の給与等

社員年末調整情報(テーブル)>調整賞与支給額−調整賞与社保控除額+
台帳情報(テーブル)>(給与システム管理マスタに登録されている項目IDの項目値賞与合計)
源泉所得税課税対象
※給与システム管理マスタの支払金額区分が「2」で、汎用パラメータ「KAO53200_社保控除後」の設定値が「1」の場合のみ帳票の「総支給金額の欄」−「社会保険料の控除額の欄」の賞与合計

65

扶養等

(出力なし)

66

(     )

台帳情報(テーブル)>特別項目設定マスタに登録されている項目ID03の項目値の賞与合計

67

算出税額

社員年調修正情報(テーブル)>調整賞与所得税額+
台帳情報(テーブル)>(給与システム管理マスタに登録されている項目IDの項目値賞与合計)
源泉所得税

68

年末調整による過不足税額(※)

社員年末調整情報(テーブル)>過不足税額(年調処理区分「3:賞与で処理」のみ出力)

69

差引徴収税額

台帳情報(テーブル)>
(給与システム管理マスタに登録されている項目IDの項目値賞与合計)源泉所得税に
社員年末調整情報(テーブル)>
過不足税額(年調処理区分「3:賞与で処理」のみ)を加味した金額

70

入社年月日

社員マスタ登録>入社年月日

71

退職年月日

社員マスタ登録>休退職年月日

(※)印字内容「年調情報を参照しない」を選択した場合、出力なし

前年の年末調整に基づき繰り越した過不足税額

番号

出力項目

印字内容

72

月例

(出力なし)

73

税額

(出力なし)

74

差引残高

(出力なし)

源泉控除対象配偶者

番号

出力項目

印字内容

75

源泉控除対象配偶者

社員扶養情報登録>源泉控除対象配偶者 無し 有り

扶養親族

番号

出力項目

印字内容

76

一般

社員扶養情報登録>扶養親族の数 その他

77

特定

社員扶養情報登録>扶養親族の数 特定

78

年少

社員扶養情報登録>扶養親族の数 年少

79

同居老親等

社員扶養情報登録>扶養親族の数 老人 内(同居)

80

同居老親等 以外

社員扶養情報登録>扶養親族の数 老人

障害者等

番号

出力項目

印字内容

81

障害者 本人

社員扶養情報登録>本人該当 普障

障害者 配偶者

社員扶養情報登録>配偶者関係区分が一般障害者

障害者 扶養者

社員扶養情報登録>障害者の数 その他

特別障害者 本人

社員扶養情報登録>本人該当 特障

特別障害者 配偶者

社員扶養情報登録>配偶者関係区分が特別障害者

特別障害者 扶養者

社員扶養情報登録>障害者の数 特別

同居特別障害者 配偶者

社員扶養情報登録>配偶者関係区分が同居特別障害者

同居特別障害者 扶養者

社員扶養情報登録>障害者の数 特別 内(同居)

82

老年者

社員扶養情報登録>本人該当 老年者

寡婦

社員扶養情報登録>本人該当 寡婦 寡夫

特別の寡婦

社員扶養情報登録>本人該当 特寡婦

勤労学生

社員扶養情報登録>本人該当 勤労

未成年

社員扶養情報登録>本人該当 未成年

災害者

社員扶養情報登録>本人該当 災害者

外国人

社員扶養情報登録>本人該当 外国人

寡婦

社員扶養情報登録>本人該当 寡婦

ひとり親

社員扶養情報登録>本人該当 ひとり親

配偶者の有無

社員扶養情報登録>配偶者 有

年末調整

番号

出力項目

印字内容

83

給与・手当等/金額(※)

社員年末調整情報(テーブル)>給与支給総額計+前職支給総額計

84

給与・手当等/税額(※)

社員年末調整情報(テーブル)>給与所得税額計+前職所得税額計

85

賞与等/金額(※)

社員年末調整情報(テーブル)>賞与支給総額計

86

賞与等/税額(※)

社員年末調整情報(テーブル)>賞与所得税額計

87

計/金額(※)

社員年末調整情報(テーブル)>総支給額

88

計/税額(※)

社員年末調整情報(テーブル)>源泉徴収税額

89

給与所得控除後の給与所得(※)

社員年末調整情報(テーブル)>所得控除後給与+所得金額調整控除額
※1

90

所得金額調整控除額

社員年末調整汎用情報(テーブル)>項目名「所得金額調整控除額」の金額1

91

給与所得控除後の給与等の金額(調整控除後)

社員年末調整情報(テーブル)>所得控除後給与
※1

92

社会保険料控除 給与からの控除分(※)

社員年末調整情報(テーブル)>社会保険控除計

93

小規模企業共済等掛金 給与からの控除分

社員年末調整汎用情報(テーブル)>項目名「個人拠出金の金額」の金額1

94

社会保険料控除 申告による控除分(※)

社員年末調整情報(テーブル)>社会保険申告分

95

国民年金保険料(※)

社員年末調整汎用情報(テーブル)>項目名「国民年金保険料」の金額1

96

小規模企業共済等掛金(※)

社員年末調整情報(テーブル)>小規模共済掛金

97

生命保険料の控除額(※)

社員年末調整情報(テーブル)>生命保険料控除

98

地震保険料の控除額(※)

社員年末調整情報(テーブル)>損害保険料控除

99

(旧長期損害保険料)(※)

社員年末調整情報(テーブル)>長期損保支払額

100

配偶者(特別)控除額(※)

社員年末調整情報(テーブル)>配偶者特別控除
※2

101

(配偶者合計所得)(※)

社員年末調整情報(テーブル)>配偶者所得合計

102

扶養控除額及び障害等の控除額の合計額(※)

社員年末調整情報(テーブル)>基障扶控除額−基礎控除額
※2

103

基礎控除額(※)

社員年末調整汎用情報(テーブル)>項目名「基礎控除額」の金額1
※1

104

所得控除額の合計額(※)

社員年末調整情報(テーブル)>所得控除合計
※1

105

差引課税給与所得金額及び年税額/金額(※)

社員年末調整情報(テーブル)>課税給与所得額

106

差引課税給与所得金額及び年税額/税額(※)

社員年末調整情報(テーブル)>年税額

107

住宅取得等特別控除額(※)

社員年末調整情報(テーブル)>住宅取得控除

108

年調所得税額(※)

社員年末調整情報(テーブル)>金額予備3

109

差引年税額(※)

社員年末調整情報(テーブル)>差引年税額

110

差引超過額(※)

社員年末調整情報(テーブル)>過不足税額

(※)印字内容「年調情報を参照しない」を選択した場合、出力なし
※1・・・年末調整非対象者の場合、空欄「NULL」を出力します。
※2・・・税制改正に伴い、「配偶者控除の額」は番号100:配偶者(特別)控除額に含まれ、番号102:扶養・基礎・障害等の控除額の合計額には含まれません。

超過額の清算

番号

出力項目

印字内容

111

本年最後の給与から徴収する税額に充当する金額(※)

台帳情報(テーブル)>(給与システム管理マスタに登録されている項目IDの年調年月の項目値)源泉所得税
または
社員年末調整情報(テーブル)>過不足税額*-1

112

未払給与に係る未徴収の税額に充当する金額(※)

0

113

差引還付する金額(※)

社員年末調整情報(テーブル)>過不足税額*-1−
台帳情報(テーブル)>(給与システム管理マスタに登録されている項目IDの年調年月の項目値)源泉所得税

(※)印字内容「年調情報を参照しない」を選択した場合、出力なし

同上のうち

番号

出力項目

印字内容

114

本年中に還付する金額(※)

社員年末調整情報(テーブル)>過不足税額*-1−
台帳情報(テーブル)>(給与システム管理マスタに登録されている項目IDの年調年月の項目値)源泉所得税

115

翌年において還付する金額

(出力なし)

(※)印字内容「年調情報を参照しない」を選択した場合、出力なし

不足額の清算

番号

出力項目

印字内容

116

本年最後の給与から徴収する金額(※)

社員年末調整情報(テーブル)>過不足税額

117

翌年に繰り越して徴収する金額

(出力なし)

(※)印字内容「年調情報を参照しない」を選択した場合、出力なし

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