1.1.8 同居区分マスタ(業務コードマスタ設定)

≪運用≫

・ 同居、非同居などの同居区分マスタを登録します。

≪サンプルファイル≫

同居区分マスタ ファイル出力 サンプルファイル

同居区分マスタ 一覧画面

≪画面説明≫

フィールド

名称

入力/表示内容

桁数

必須

テーブル名

選択したテーブル名が表示されます。

表示項目

同居区分コード
(検索)

検索したい同居区分コードを入力します。

1

数値

 

同居区分名称
(検索)

検索したい同居区分名称を入力します。

40

文字

 

法人コード/同居区分コード/同居区分名称

登録されている同居区分マスタの一覧が表示されます。

表示項目

ボタン

名称

機能内容

条件変更(H)

検索条件設定の画面を表示します。選択したテーブルのマスタ項目が表示されます。

検索(S)

条件画面で設定した内容で、検索を行います。

新規(N)

同居区分マスタを新規登録します。詳細画面が表示されます。

複写(C)

選択した同居区分マスタを複写します。詳細画面が表示されます。

修正(M)

選択した同居区分マスタを修正します。詳細画面が表示されます。

ファイル取込(L)

同居区分マスタをファイル取込します。

ファイル出力(O)

一覧に出ている同居区分マスタをCSV出力します。

無効/有効化(I)

選択した同居区分マスタを無効化にします。
または無効化した同居区分マスタを有効化します。

削除(D)

選択した同居区分マスタを削除します。

戻る(R)

前の画面に戻ります。

同居区分マスタ 詳細画面

≪運用≫

・ 新規登録時は、以下の項目に入力します。修正時は、指定した同居区分マスタの情報が表示されますので、必要な情報を修正します。無効/有効化時は、指定した同居区分マスタの情報が表示されますが、入力はできません。内容を確認して<保存(S)>をクリックします。

・ 留学生であること、38万円以上送金していることはGeneralistでは管理していません。各登録機能では、留学生であること、38万円以上送金していることの整合性チェックは行えないため、本人から提出された書類で確認を行い、登録してください。

≪画面説明≫

(初期表示状態)

(画面スクロール状態1)

フィールド

名称

入力/表示内容

桁数

必須

法人コード

選択したレコードの法人コードが表示されます。

表示項目

同居区分コード

同居区分コードを入力します。

1

数値

同居区分名称

同居区分名称を入力します。

40

文字

同居区分カナ

同居区分カナを入力します。

80

文字

 

同居区分略称

同居区分略称を入力します。

20

文字

 

同居区分名称外国語

同居区分名称外国語を入力します。

100

文字

 

同居区分略称外国語

同居区分略称外国語を入力します。

50

文字

 

同居区分

同居区分を設定します。
・ 0:非同居
・ 1:同居
から選択します。

オプションボタン選択

非居住区分

非居住区分を設定します。
・ 0:居住者
・ 1:非居住者(2〜4以外)
・ 2:非居住者(留学生)
・ 3:非居住者(障害者)
・ 4:非居住者(38万円以上送金)
から選択します。

リストボックス選択

人事台帳印字用

人事台帳印字用を入力します。

2

文字

 

無効化フラグ

無効化フラグを設定します。
(0:有効化 1:無効化)

オプションボタン選択

更新年月日

一覧画面で選択したレコードの更新年月日が表示されます。

表示項目

更新時刻

一覧画面で選択したレコードの更新時刻が表示されます。

表示項目

更新者

一覧画面で選択したレコードの更新者が表示されます。

表示項目

ボタン

名称

機能内容

保存(S)

表示されているデータを保存します。保存後、一覧画面に戻ります。

取消(C)

処理を取り消して一覧画面に戻ります。