≪ファイルレイアウト≫
≪概要≫
ワークフローインタフェースの基本設定を行います。
ワークフローインタフェースの処理対象となるテーブルの選択をこの画面で行います。
≪ポイント≫
・ 拡張情報2の公開、申請を行う場合は、公開・申請インタフェース対象テーブルの拡張情報2と該当の拡張情報2の種別名称に対し、公開、申請の設定が必要です。
(初期表示状態)
(画面スクロール状態1)
フィールド
■ 社員情報テーブル公開設定
名称 |
入力/表示内容 |
桁数 |
型 |
必須 |
公開なし |
公開するテーブルを選択します。 |
オプションボタン選択 |
||
申請 |
申請するテーブルを選択します。 |
チェックボックス選択 |
|
|
公開・申請インタフェース対象テーブル |
対象するテーブルを表示します。 申請インタフェーステーブルと公開インタフェーステーブルの両方の対象となっているテーブルはその両方の対象としたこととなります。 拡張情報2に関しては種別の正式名称が登録されて(公開されているもの)いるだけ表示されます。 |
表示項目 |
||
■ マスタテーブル公開設定
名称 |
入力/表示内容 |
桁数 |
型 |
必須 |
公開なし |
公開するマスタテーブルを選択します。 |
オプションボタン選択 |
○ |
|
公開インタフェース対象テーブル |
公開インタフェース対象テーブルを表示します。 |
表示項目 |
||
■ その他設定
名称 |
入力/表示内容 |
桁数 |
型 |
必須 |
申請時に取り込んだ正常ログをとる |
正常に取り込んだ時、そのレコードの情報をログに残す場合、選択してください。 |
チェックボックス選択 |
||
社員情報の公開時にコードが無効化されている場合エラーログを出力 |
社員情報の公開時にコードが無効化されている場合エラーログを出力したい場合、選択してください。 |
チェックボックス選択 |
||
申請時の更新者 |
コマンドラインより実行されるワークフローインタフェースの更新者を設定します。 |
255* |
文字 |
|
申請異動案取込設定 |
申請された異動案件を取込時に決裁を行うかどうかを設定します。 |
オプションボタン選択 |
○ |
|
ボタン
名称 |
機能内容 |
保存(S) |
画面で入力した内容を保存します。 |
取消(C) |
初期表示状態に戻ります。 |