発令情報ファイル取込(滞留開始年月日あり) フォーマット

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案件区分1
フィールド順 項目名 サイズ 省略
可否
省略時の解釈 備 考
1 法人コード 3 不可   存在チェック
(ログイン法人コード)
2 社員コード 255* 不可   存在チェック
(基本情報)
3 名字漢字 50 不可   正当性チェック
(社員コードとあわせて基本情報と比較し正当性をチェックする)
4 名前漢字 50 不可   正当性チェック
(社員コードとあわせて基本情報と比較し正当性をチェックする)
5 発令年月日 8 不可   日付妥当性
6 案件区分 1 不可   範囲チェック
(1:本務異動、2:兼務案、3:出向_駐在案)
7 任免区分 1 - -  
8 発令内容区分 2 - -  
9 終了予定日 8 - -  
10 事由区分 1 不可   マスタチェック
(事由マスタ)
11 事由コード 3 不可   マスタチェック
(事由マスタ)
12 決裁コード 3 不可 - マスタチェック
(決裁コードマスタ)
発令情報ファイル取込において、取込対象=「汎用のみ」を選択して取り込む場合、または、決裁時に発番する方式での運用の場合は省略可能
13 決定書番号 6 不可 - マスタチェック
(決裁グループ定義)
発令情報ファイル取込において、取込対象=「汎用のみ」を選択して取り込む場合、または、決裁時に発番する方式での運用の場合は省略可能
14 現職文言 4000 可能 NULLとみなす 文言パラメータ設定内容により自動生成
15 発令文言 4000 可能 NULLとみなす 文言パラメータ設定内容により自動生成
16 組織コード 10 可能 NULLとみなす 組織マスタチェック
※2
17 組織名称 100 可能 NULLとみなす 組織コードに対応した組織名称。CSV取込み時は意味を持たない
18 組織滞留継続区分 1 可能 「0:継続なし」とみなす 範囲チェック
(0:継続なし、1:継続、2:任意)
19 組織滞留開始年月日 8 可能 - 滞留継続区分が「2:任意」の場合は必須チェック、日付妥当性チェック。それ以外の場合、エラーとなり取込みしない。
20 役職コード 4 可能 NULLとみなす 役職マスタチェック
※3
21 役職名称 100 可能 NULLとみなす 役職コードに対応した役職名称。CSV取込み時は意味を持たない
22 役職滞留継続区分 1 可能 「0:継続なし」とみなす 範囲チェック
(0:継続なし、1:継続、2:任意)
23 役職滞留開始年月日 8 可能 - 滞留継続区分が「2:任意」の場合は必須チェック、日付妥当性チェック。それ以外の場合、エラーとなり取込みしない。
24 資格コード 4 可能 NULLとみなす 資格マスタチェック
※4
25 資格名称 100 可能 NULLとみなす 資格コードに対応した資格名称。CSV取込み時は意味を持たない
26 資格滞留継続区分 1 可能 「0:継続なし」とみなす 範囲チェック
(0:継続しない、1:継続、2:任意)
27 資格滞留開始年月日 8 可能 - 滞留継続区分が「2:任意」の場合は必須チェック、日付妥当性チェック。それ以外の場合、エラーとなり取込みしない。
28 待遇コード 4 可能 NULLとみなす 待遇マスタ
※5
29 待遇名称 100 可能 NULLとみなす 待遇コードに対応した待遇名称。CSV取込み時は意味を持たない
30 待遇滞留継続区分 1 可能 「0:継続なし」とみなす 範囲チェック
(0:継続なし、1:継続 2:任意)
31 待遇滞留開始年月日 8 可能 - 滞留継続区分が「2:任意」の場合は必須チェック、日付妥当性チェック。それ以外の場合、エラーとなり取込みしない。
32 休職期間 3 可能 NULLとみなす 数字チェック
(月数)
33 休職延長期間 3 可能 NULLとみなす 数字チェック
(月数)
34 休職終了予定日 8 可能
※6
NULLとみなす 日付妥当性
(発令日より後であること)
35 退職金 8 可能 NULLとみなす 数字チェック
36 再雇用日 8 可能 NULLとみなす 日付妥当性
(再雇用案件では必須)
37 備考 40 可能 NULLとみなす  
38 汎用発令項目コード1 10 可能 NULLとみなす 汎用発令種別マスタチェック、汎用発令参照マスタチェック
39 汎用発令滞留継続区分1 1 可能 「0:継続なし」とみなす 範囲チェック
(0:継続なし、1:継続、2:任意)
40 汎用発令滞留開始年月日1 8 - - 滞留継続区分が「2:任意」の場合は必須チェック、日付妥当性チェック。それ以外の場合、エラーとなり取込みしない。
41 汎用発令項目コード2 10 可能 NULLとみなす 汎用発令種別マスタチェック、汎用発令参照マスタチェック
42 汎用発令滞留継続区分2 1 可能 「0:継続なし」とみなす 範囲チェック
(0:継続なし、1:継続、2:任意)
43 汎用発令滞留開始年月日2 8 - - 滞留継続区分が「2:任意」の場合は必須チェック、日付妥当性チェック。それ以外の場合、エラーとなり取込みしない。
44 汎用発令項目コード3 10 可能 NULLとみなす 汎用発令種別マスタチェック、汎用発令参照マスタチェック
45 汎用発令滞留継続区分3 1 可能 「0:継続なし」とみなす 範囲チェック
(0:継続なし、1:継続 2:任意)
46 汎用発令滞留開始年月日3 8 - - 滞留継続区分が「2:任意」の場合は必須チェック、日付妥当性チェック。それ以外の場合、エラーとなり取込みしない。
47 汎用発令項目コード4 10 可能 NULLとみなす 汎用発令種別マスタチェック、汎用発令参照マスタチェック
48 汎用発令滞留継続区分4 1 可能 「0:継続なし」とみなす 範囲チェック
(0:継続なし、1:継続、2:任意)
49 汎用発令滞留開始年月日4 8 - - 滞留継続区分が「2:任意」の場合は必須チェック、日付妥当性チェック。それ以外の場合、エラーとなり取込みしない。
50 汎用発令項目コード5 10 可能 NULLとみなす 汎用発令種別マスタチェック、汎用発令参照マスタチェック
51 汎用発令滞留継続区分5 1 可能 「0:継続なし」とみなす 範囲チェック
(0:継続なし、1:継続、2:任意)
52 汎用発令滞留開始年月日5 8 - - 滞留継続区分が「2:任意」の場合は必須チェック、日付妥当性チェック。それ以外の場合、エラーとなり取込みしない。
53 汎用発令項目コード6 10 可能 NULLとみなす 汎用発令種別マスタチェック、汎用発令参照マスタチェック
54 汎用発令滞留継続区分6 1 可能 「0:継続なし」とみなす 範囲チェック
(0:継続なし、1:継続、2:任意)
55 汎用発令滞留開始年月日6 8 - - 滞留継続区分が「2:任意」の場合は必須チェック、日付妥当性チェック。それ以外の場合、エラーとなり取込みしない。
56 汎用発令項目コード7 10 可能 NULLとみなす 汎用発令種別マスタチェック、汎用発令参照マスタチェック
57 汎用発令滞留継続区分7 1 可能 「0:継続なし」とみなす 範囲チェック
(0:継続なし、1:継続、2:任意)
58 汎用発令滞留開始年月日7 8 - - 滞留継続区分が「2:任意」の場合は必須チェック、日付妥当性チェック。それ以外の場合、エラーとなり取込みしない。
59 汎用発令項目コード8 10 可能 NULLとみなす 汎用発令種別マスタチェック、汎用発令参照マスタチェック
60 汎用発令滞留継続区分8 1 可能 「0:継続なし」とみなす 範囲チェック
(0:継続なし、1:継続、2:任意)
61 汎用発令滞留開始年月日8 8 - - 滞留継続区分が「2:任意」の場合は必須チェック、日付妥当性チェック。それ以外の場合、エラーとなり取込みしない。
62 汎用発令項目コード9 10 可能 NULLとみなす 汎用発令種別マスタチェック、汎用発令参照マスタチェック
63 汎用発令滞留継続区分9 1 可能 「0:継続なし」とみなす 範囲チェック
(0:継続なし、1:継続、2:任意)
64 汎用発令滞留開始年月日9 8 - - 滞留継続区分が「2:任意」の場合は必須チェック、日付妥当性チェック。それ以外の場合、エラーとなり取込みしない。
65 汎用発令項目コード10 10 可能 NULLとみなす 汎用発令種別マスタチェック、汎用発令参照マスタチェック
66 汎用発令滞留継続区分10 1 可能 「0:継続なし」とみなす 範囲チェック
(0:継続なし、1:継続、2:任意)
67 汎用発令滞留開始年月日10 8 - - 滞留継続区分が「2:任意」の場合は必須チェック、日付妥当性チェック。それ以外の場合、エラーとなり取込みしない。
68 メモ欄 2000 可能 NULLとみなす  
69 エラー処理用 100 - - CSV取込み時は意味を持たず、項目値は無視されますがデータ列は必要です
案件区分2
フィールド順 項目名 サイズ 省略
可否
省略時の解釈 備 考
1 法人コード 3 不可   存在チェック
(ログイン法人コード)
2 社員コード 255* 不可   存在チェック
(基本情報)
3 名字漢字 50 不可   正当性チェック
(社員コードとあわせて基本情報と比較し正当性をチェックする)
4 名前漢字 50 不可   正当性チェック
(社員コードとあわせて基本情報と比較し正当性をチェックする)
5 発令年月日 8 不可   日付妥当性
6 案件区分 1 不可   範囲チェック
(1:本務異動、2:兼務案、3:出向_駐在案)
(CSVファイル内に案件区分1が存在するかチェックする)
7 任免区分 1 不可   範囲チェック
(1:免発令、0:発令)
8 発令内容区分 2 不可   範囲チェック
(10:兼務発令、20:業務従事、30:業務援助)
9 終了予定日 8 可能 NULLとみなす 日付妥当性
10 事由区分 1 可能 NULLとみなす マスタチェック
(事由マスタ)
11 事由コード 3 可能 NULLとみなす マスタチェック
(事由マスタ)
12 決裁コード 3 - - これらの2項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
13 決定書番号 6 - - これらの2項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
14 現職文言 4000 - - -
15 発令文言 4000 - - -
16 組織コード 10 不可   組織マスタチェック
※2
17 組織名称 100 可能 NULLとみなす 組織コードに対応した組織名称。CSV取込み時は意味を持たない
18 組織滞留継続区分 1 - - この項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
19 組織滞留開始年月日 8 - - この項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
20 役職コード 4 不可 - 役職マスタチェック
※3
21 役職名称 100 可能 NULLとみなす 役職コードに対応した役職名称。CSV取込み時は意味を持たない
22 役職滞留継続区分 1 - - この項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
23 役職滞留開始年月日 8 - - この項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
24 資格コード 4 - - -
25 資格名称 100 - - -
26 資格滞留継続区分 1 - - この項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
27 資格滞留開始年月日 8 - - -
28 待遇コード 4 可能 NULLとみなす 待遇マスタ
※5
29 待遇名称 100 可能 NULLとみなす 待遇コードに対応した待遇名称。CSV取込み時は意味を持たない
30 待遇滞留継続区分 1 - - この項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
31 待遇滞留開始年月日 8 - - この項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
32 休職期間 3 - - -
33 休職延長期間 3 - - -
34 休職終了予定日 8 - - -
35 退職金 8 - - -
36 再雇用日 8 - - 日付妥当性
(再雇用案件では必須)
37 備考 40 可能 NULLとみなす  
38 汎用発令項目コード1 10 可能 NULLとみなす 汎用発令種別マスタチェック、汎用発令参照マスタチェック
39 汎用発令滞留継続区分1 1 - - この項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
40 汎用発令滞留開始年月日1 8 - - この項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
41 汎用発令項目コード2 10 可能 NULLとみなす 汎用発令種別マスタチェック、汎用発令参照マスタチェック
42 汎用発令滞留継続区分2 1 - - この項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
43 汎用発令滞留開始年月日2 8 - - この項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
44 汎用発令項目コード3 10 可能 NULLとみなす 汎用発令種別マスタチェック、汎用発令参照マスタチェック
45 汎用発令滞留継続区分3 1 - - この項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
46 汎用発令滞留開始年月日3 8 - - この項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
47 汎用発令項目コード4 10 可能 NULLとみなす 汎用発令種別マスタチェック、汎用発令参照マスタチェック
48 汎用発令滞留継続区分4 1 - - この項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
49 汎用発令滞留開始年月日4 8 - - この項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
50 汎用発令項目コード5 10 可能 NULLとみなす 汎用発令種別マスタチェック、汎用発令参照マスタチェック
51 汎用発令滞留継続区分5 1 - - この項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
52 汎用発令滞留開始年月日5 8 - - この項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
53 汎用発令項目コード6 10 可能 NULLとみなす 汎用発令種別マスタチェック、汎用発令参照マスタチェック
54 汎用発令滞留継続区分6 1 - - この項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
55 汎用発令滞留開始年月日6 8 - - この項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
56 汎用発令項目コード7 10 可能 NULLとみなす 汎用発令種別マスタチェック、汎用発令参照マスタチェック
57 汎用発令滞留継続区分7 1 - - この項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
58 汎用発令滞留開始年月日7 8 - - この項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
59 汎用発令項目コード8 10 可能 NULLとみなす 汎用発令種別マスタチェック、汎用発令参照マスタチェック
60 汎用発令滞留継続区分8 1 - - この項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
61 汎用発令滞留開始年月日8 8 - - この項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
62 汎用発令項目コード9 10 可能 NULLとみなす 汎用発令種別マスタチェック、汎用発令参照マスタチェック
63 汎用発令滞留継続区分9 1 - - この項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
64 汎用発令滞留開始年月日9 8 - - この項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
65 汎用発令項目コード10 10 可能 NULLとみなす 汎用発令種別マスタチェック、汎用発令参照マスタチェック
66 汎用発令滞留継続区分10 1 - - この項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
67 汎用発令滞留開始年月日10 8 - - この項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
68 メモ欄 2000 可能 NULLとみなす  
69 エラー処理用 100 - - CSV取込み時は意味を持たず、項目値は無視されますがデータ列は必要です
案件区分3
フィールド順 項目名 サイズ 省略
可否
省略時の解釈 備 考
1 法人コード 3 不可   存在チェック
(ログイン法人コード)
2 社員コード 255* 不可   存在チェック
(基本情報)
3 名字漢字 50 不可   正当性チェック
(社員コードとあわせて基本情報と比較し正当性をチェックする)
4 名前漢字 50 不可   正当性チェック
(社員コードとあわせて基本情報と比較し正当性をチェックする)
5 発令年月日 8 不可   日付妥当性
6 案件区分 1 不可   範囲チェック
(1:本務異動、2:兼務案、3:出向_駐在案)
(CSVファイル内に案件区分1が存在するかチェックする)
7 任免区分 1 不可   範囲チェック
(1:免発令、0:発令)
8 発令内容区分 2 不可   範囲チェック
(00:出向、10:駐在、20:都市駐在、 40:休職)
9 終了予定日 8 可能 NULLとみなす 日付妥当性
10 事由区分 1 可能 NULLとみなす マスタチェック
(事由マスタ)
11 事由コード 3 可能 NULLとみなす マスタチェック
(事由マスタ)
12 決裁コード 3 - - これらの2項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
13 決定書番号 6 - - これらの2項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
14 現職文言 4000 - - -
15 発令文言 4000 - - -
16 組織コード 10 不可   組織マスタチェック ※2
17 組織名称 100 可能 NULLとみなす 組織コードに対応した組織名称。CSV取込み時は意味を持たない
18 組織滞留継続区分 1 - - この項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
19 組織滞留開始年月日 8 可能 - この項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
20 役職コード 4 不可 - 役職マスタチェック ※3
21 役職名称 100 可能 NULLとみなす 役職コードに対応した役職名称。CSV取込み時は意味を持たない
22 役職滞留継続区分 1 - - この項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
23 役職滞留開始年月日 8 - - この項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
24 資格コード 4 - - -
25 資格名称 100 - - -
26 資格滞留継続区分 1 - - この項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
27 資格滞留開始年月日 8 - - この項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
28 待遇コード 4 - - -
29 待遇名称 100 - - -
30 待遇滞留継続区分 1 - - この項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
31 待遇滞留開始年月日 8 - - この項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
32 休職期間 3 - - -
33 休職延長期間 3 - - -
34 休職終了予定日 8 - - -
35 退職金 8 - - -
36 再雇用日 8 - - 日付妥当性
(再雇用案件では必須)
37 備考 40 可能 NULLとみなす  
38 汎用発令項目コード1 10 可能 NULLとみなす 汎用発令種別マスタチェック、汎用発令参照マスタチェック
39 汎用発令滞留継続区分1 1 - - この項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
40 汎用発令滞留開始年月日1 8 - - この項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
41 汎用発令項目コード2 10 可能 NULLとみなす 汎用発令種別マスタチェック、汎用発令参照マスタチェック
42 汎用発令滞留継続区分2 1 - - この項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
43 汎用発令滞留開始年月日2 8 - - この項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
44 汎用発令項目コード3 10 可能 NULLとみなす 汎用発令種別マスタチェック、汎用発令参照マスタチェック
45 汎用発令滞留継続区分3 1 - - この項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
46 汎用発令滞留開始年月日3 8 - - この項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
47 汎用発令項目コード4 10 可能 NULLとみなす 汎用発令種別マスタチェック、汎用発令参照マスタチェック
48 汎用発令滞留継続区分4 1 - - この項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
49 汎用発令滞留開始年月日4 8 - - この項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
50 汎用発令項目コード5 10 可能 NULLとみなす 汎用発令種別マスタチェック、汎用発令参照マスタチェック
51 汎用発令滞留継続区分5 1 - - この項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
52 汎用発令滞留開始年月日5 8 - - この項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
53 汎用発令項目コード6 10 可能 NULLとみなす 汎用発令種別マスタチェック、汎用発令参照マスタチェック
54 汎用発令滞留継続区分6 1 - - この項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
55 汎用発令滞留開始年月日6 8 - - この項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
56 汎用発令項目コード7 10 可能 NULLとみなす 汎用発令種別マスタチェック、汎用発令参照マスタチェック
57 汎用発令滞留継続区分7 1 - - この項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
58 汎用発令滞留開始年月日7 8 - - この項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
59 汎用発令項目コード8 10 可能 NULLとみなす 汎用発令種別マスタチェック、汎用発令参照マスタチェック
60 汎用発令滞留継続区分8 1 - - この項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
61 汎用発令滞留開始年月日8 8 - - この項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
62 汎用発令項目コード9 10 可能 NULLとみなす 汎用発令種別マスタチェック、汎用発令参照マスタチェック
63 汎用発令滞留継続区分9 1 - - この項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
64 汎用発令滞留開始年月日9 8 - - この項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
65 汎用発令項目コード10 10 可能 NULLとみなす 汎用発令種別マスタチェック、汎用発令参照マスタチェック
66 汎用発令滞留継続区分10 1 - - この項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
67 汎用発令滞留開始年月日10 8 - - この項目は無視します。
(項目値は無視されますがデータ列は必要です)
68 メモ欄 2000 可能 NULLとみなす  
69 エラー処理用 100 - - CSV取込み時は意味を持たず、項目値は無視されますがデータ列は必要です
※1 INSERT時には必須  −は意味を持たない。
※2 NULL時には現職の組織コードを過去の発令から取得し設定。組織滞留フラグもONする。
※3 NULL時には現職の役職コードを過去の発令から取得し設定。役職滞留フラグもONする。
※4 NULL時には現職の資格コードを過去の発令から取得し設定。資格滞留フラグもONする。
※5 NULL時には現職の待遇コードを過去の発令から取得し設定。待遇滞留フラグもONする。
※6 事由コードが休職、休職延長の場合必須。
マスタチェックの際は、発令年月日の直近コードを検索する。

≪関連する機能≫
発令情報ファイル取込(2.1.33)

≪サンプルファイル≫
発令情報ファイル取込(滞留開始年月日あり) サンプルファイル