休業開始時賃金月額証明書ファイルレイアウト

≪サンプル一覧≫ ≪サンプルファイル≫
Seq 属性 用途 TYP サイズ 小数 備考
1 被保険者番号1 被保険者番号 VARCHAR2 4   社員基本情報.雇用保険番号1
2 被保険者番号2 被保険者番号 VARCHAR2 6   社員基本情報.雇用保険番号2
3 被保険者番号3 被保険者番号 VARCHAR2 1   社員基本情報.雇用保険番号3
4 事業所番号1 事業所番号 VARCHAR2 4   給与システム管理マスタ. 事業所整理番号1
5 事業所番号2 事業所番号 VARCHAR2 6   給与システム管理マスタ. 事業所整理番号2
6 事業所番号3 事業所番号 VARCHAR2 1   給与システム管理マスタ. 事業所整理番号3
7 社員コード 社員コード VARCHAR2 255*   社員基本情報.社員コード
8 続紙 続紙時のみ出力 NUMBER 1 0 1ページ目は0、続紙は1
9 行数   NUMBER 2 0 対象期間の行数
10 社員名称 社員名称 VARCHAR2 100   社員基本情報.社員名称
11 社員名称カナ 社員名称カナ VARCHAR2 100   社員基本情報.社員名称カナ
12 休業開始年月日 休業開始年月日 VARCHAR2 16   社員基本情報.休退職年月日
13 事業所名称 事業所名称 VARCHAR2 40   給与システム管理マスタ. 会社名
14 事業所所在地 事業所所在地 VARCHAR2 80   給与システム管理マスタ. 住所
15 事業所電話番号 事業所電話番号 VARCHAR2 22   給与システム管理マスタ.電話番号
16 郵便番号 休業者住所 VARCHAR2 8   社員基本情報.郵便番号
17 住所 休業者住所 VARCHAR2 200   社員基本情報.住所
18 電話番号 休業者電話番号 VARCHAR2 22   社員基本情報.電話番号
19 事業主住所 事業主住所 VARCHAR2 80   給与システム管理マスタ. 住所
20 事業主氏名 事業主氏名 VARCHAR2 40   給与システム管理マスタ. 代表者名
21 短時間 短時間以外・短時間 NUMBER 1 0 画面の短時間チェックボックスから入力
22 休業開始日 休業開始日 NUMBER 8 0 社員基本情報.休退職年月日
23 算定対象年月開始 最上段の月日は、「休業を開始した日」の1ヶ月前の月日。
それ以下の月日は、上段の期間から1ヶ月ずつ遡る。短時間以外は、離職前1年間、短時間は、離職前2年間。
NUMBER 8 0 社員基本情報.休退職年月日より1ヶ月ずつ遡り。
24 算定対象年月終了 NUMBER 8 0
25 賃金日数 休業を開始した日の前日に離職したとみなした場合の被保険者期間算定対象期間における賃金の支払の基礎となった日数。 NUMBER 2 0 算定対象年月の日数
26 賃金支払対象期間開始 最上段の月日は、休業開始日前日直前の締め日の翌日。それ以下の月日は、上段の期間から順次遡って、賃金締切日の翌日から賃金締切日(和暦) NUMBER 8 0 社員基本情報.休退職年月日の直前の賃金締切日の翌日から、以下順次遡って賃金締切日の翌日から賃金締切日までの期間を登録。
27 賃金支払対象期間終了 NUMBER 8 0
28 基礎日数 賃金支払対象期間おける賃金の支払の基礎となった日数。 NUMBER 2 0 給与システム管理マスタの支払基礎日数に設定された項目IDをもとに、台帳情報から記録。
29 賃金額A 月給者の場合は、Bと計を空白。日給者の場合は、Aと計を空白。
ただし、通勤支給などがある場合は、通勤支給をAに、日給をBに、A+Bを計に出力。
NUMBER 14 2 給与システム管理マスタの賃金額及び賃金額2に設定された項目IDをもとに、台帳情報から記録。(日給者の場合は、通勤費などをここに記録) 雇保修正情報に値が設定されている場合は加算する。
30 賃金額B NUMBER 14 2 給与システム管理マスタの賃金額及び賃金額2に設定された項目IDをもとに、台帳情報から記録。(日給者)雇保修正情報に値が設定されている場合は加算する。
31 賃金額計 NUMBER 14 2 賃金額A+賃金額Bを記録。全ての対象期間において、賃金額Aまたは賃金額Bに記録がない場合は、記録しない。
32 雇用保険事務所コード 雇用保険事務所コード NUMBER 10 0 雇用保険事務所マスタの雇用保険事務所コード
≪関連する機能≫
3.5.19 雇用保険被保険者離職証明書

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