3.9.5 会計連動仕訳レイアウトマスタ設定

≪画面説明≫ ≪ファイルレイアウト≫ ≪サンプル帳票≫

≪概要≫

連動対象の会計システム側の取込フォーマットに沿った仕訳データを作成するため、仕訳のレイアウトを法人単位で設定します。

≪運用≫

・ 法人コード、組織コード、改定年月及び更新年月日、更新時刻、更新者は、以下の内容で設定されます。

(1) 法人コード:ログイン法人コード

(2) 組織コード:「0000000000」固定

(3) 改定年月:画面入力値

(4) 更新年月日:システム日付

(5) 更新時刻:システム時間

(6) 更新者:ログインID

初期データ設定方法

@既存の改定履歴データがない場合の最初の新規登録時、以下のメッセージが表示されます。

(出力メッセージ)

「初期データ(法人コード:@@@)をコピーしますか?」(はい/いいえ)

A「はい」を選択すると、あらかじめ用意してあるデータを、初期データとしてログイン法人にコピーします。

B「いいえ」を選択した場合、初期データは作成されません。

[法人コード:@@@に設定してあるデータの内容]

項目No

項目名

システム区分

仕訳依存区分

貸借区分

属性区分

長さ

小数

書式コード

設定項目値区分

設定値

内容

1

伝票年月日

1

2

 

2

8

0

15

     

2

原票NO

2

2

 

1

8

0

2

     

3

取引年月日

1

2

 

2

8

0

15

   

伝票年月日

4

取引概要

0

2

 

0

20

0

0

1

Generalist/PR

 

5

行NO

3

2

 

1

3

0

1

     

6

借方勘定科目コード

4

1

1

1

10

0

1

     

7

借方補助科目コード

5

1

1

0

10

0

0

     

8

借方部門コード

10

2

 

0

10

0

0

17

 

会計用組織※

9

借方細目コード1

0

2

 

0

10

0

0

   

設定なし

10

借方細目コード2

0

2

 

0

10

0

0

   

設定なし

11

借方細目コード3

0

2

 

0

10

0

0

   

設定なし

12

借方細目コード4

0

2

 

0

10

0

0

   

設定なし

13

借方細目コード5

0

2

 

0

10

0

0

   

設定なし

14

借方細目コード6

0

2

 

0

10

0

0

   

設定なし

15

借方細目コード7

0

2

 

0

10

0

0

   

設定なし

16

借方細目コード8

0

2

 

0

10

0

0

   

設定なし

17

借方金額

6

2

1

1

12

0

1

     

18

借方課税区分

0

1

1

1

2

0

2

1

   

19

借方税区分

0

1

1

0

1

0

1

1

   

20

借方税率

9

2

 

1

4

2

1

     

21

借方消費税額

8

2

1

1

12

0

1

     

22

借方明細摘要

11

1

1

0

50

0

0

     

23

貸方勘定科目コード

4

1

2

1

10

0

1

     

24

貸方補助科目コード

5

1

2

0

10

0

0

     

25

貸方部門コード

10

2

 

0

10

0

0

17

1

会計用組織※

26

貸方細目コード1

0

2

 

0

10

0

0

   

設定なし

27

貸方細目コード2

00

2

 

0

10

0

0

   

設定なし

28

貸方細目コード3

0

2

 

0

10

0

0

   

設定なし

29

貸方細目コード4

0

2

 

0

10

0

0

   

設定なし

30

貸方細目コード5

0

2

 

0

10

0

0

   

設定なし

31

貸方細目コード6

0

2

 

0

10

0

0

   

設定なし

32

貸方細目コード7

0

2

 

0

10

0

0

   

設定なし

33

貸方細目コード8

0

2

 

0

10

0

0

   

設定なし

34

貸方金額

6

2

2

1

12

0

1

     

35

貸方課税区分

0

1

2

1

2

0

2

1

   

36

貸方税区分

0

1

2

0

1

0

1

1

   

37

貸方税率

9

2

 

1

4

2

1

     

38

貸方消費税額

8

2

2

1

12

0

1

     

39

貸方明細摘要

11

1

2

0

50

0

0

     

その他修正項目について

・ 以下の項目については、必要に応じて変更してください。変更を行う場合は、項目に対応した属性、長さを正確に設定してください。設定に誤りがある場合、正しく抽出、集計が行えません。

(7) 部門コード(借方・貸方)

(8) 細目コード1(借方・貸方)

(9) 細目コード2(借方・貸方)

(10) 細目コード3(借方・貸方)

(11) 細目コード4(借方・貸方)

(12) 細目コード5(借方・貸方)

(13) 細目コード6(借方・貸方)

(14) 細目コード7(借方・貸方)

(15) 細目コード8(借方・貸方)

[法人コード:@@@に設定してあるデータの集計・ソート、出力項目設定内容]

項目No

項目

集計キー

伝番キー

ソート順

昇順降順

出力項目

1

伝票年月日

1

2

1

1

1

2

原票NO

1

2

2

1

1

3

取引年月日

2

2

   

1

4

取引概要

2

2

   

1

5

行NO

2

2

   

1

6

借方勘定科目コード

1

1

3

1

1

7

借方補助科目コード

1

1

4

1

1

8

借方部門コード

1

2

7

1

1

9

借方細目コード1

2

2

   

1

10

借方細目コード2

2

2

   

1

11

借方細目コード3

2

2

   

1

12

借方細目コード4

2

2

   

1

13

借方細目コード5

2

2

   

1

14

借方細目コード6

2

2

   

1

15

借方細目コード7

2

2

   

1

16

借方細目コード8

2

2

   

1

17

借方金額

2

2

   

1

18

借方課税区分

2

2

   

1

19

借方税区分

2

2

   

1

20

借方税率

2

2

   

1

21

借方消費税額

2

2

   

1

22

借方明細概要

2

2

   

1

23

貸方勘定科目コード

1

2

5

1

1

24

貸方補助科目コード

1

2

6

1

1

25

貸方部門コード

2

2

   

1

26

貸方細目コード1

2

2

   

1

27

貸方細目コード2

2

2

   

1

28

貸方細目コード3

2

2

   

1

29

貸方細目コード4

2

2

   

1

30

貸方細目コード5

2

2

   

1

31

貸方細目コード6

2

2

   

1

32

貸方細目コード7

2

2

   

1

33

貸方細目コード8

2

2

   

1

34

貸方金額

2

2

   

1

35

貸方課税区分

2

2

   

1

36

貸方税区分

2

2

   

1

37

貸方税率

2

2

   

1

38

貸方消費税額

2

2

   

1

39

貸方明細概要

2

2

   

1

≪重要≫

・ 新規登録時に初期データ(法人コード:@@@に設定してあるデータ)をコピーし、初期データ(<運用>−「初期データ設定方法」−「法人コード:@@@に設定してあるデータの内容」を参照)となる「25:貸方部門コード」をこのまま「17:会計用組織」として使用する場合には、組織マスタの会計用組織に設定がない場合はエラーになりますので、あらかじめ組織マスタに会計用組織の登録をお願いします。なお、会計用組織に限らず、設定値項目に対する参照先のデータがなく、値が取得できない場合はエラーになりますので、あらかじめ登録が必要です。

・以下の条件に合う借方/貸方の個数を一致させてください。合わない場合、仕訳帳印刷が印刷できません。
 −システム区分: 「0:なし」「3:明細書番号」「7:貸借区分」「8:税額」「9:税率」のいずれか
 −仕訳依存 : 「依存する」
 −集計キー : 「対象」
 −システム区分: 「0:なし」「3:明細書番号」「7:貸借区分」「8:税額」「9:税率」のいずれか
 −仕訳依存 : 「依存する」
 −集計キー : 「対象」
また、「システム区分」は以下の条件を満たすように設定してください。
 システム区分  補足事項
 1,2,3      必ず1つ以上設定が必要
 4,5,6,8,11   借方/貸方で各1つづつ必要

3.9.5.1 改定年月入力画面

≪運用≫

・ 法人ごとに会計連動仕訳レイアウトを設定します。

≪画面説明≫

フィールド

名称

入力/表示内容

桁数

必須

現在処理年月(参考)

現在処理年月マスタの現在処理年月を表示します。

表示項目

改定年月

西暦6桁または和暦5桁(元号は和暦省略入力記号(アルファベット1文字))で入力します。

6

数値

改定選択

登録済みデータの改定年月の修正・削除を行います。

ボタン選択

ボタン

名称

機能内容

新規登録(N)

入力した改定年月で新規登録します。

修正(M)

選択した改定年月に登録されているレコードを修正します。

削除(D)

選択した改定年月に登録されているレコードを削除します。

3.9.5.2 一覧画面

≪画面説明≫

フィールド

名称

入力/表示内容

桁数

必須

改定年月

前画面で入力した改定年月が表示されます。

表示項目

処理区分

現在の編集状態が表示されます。(新規/修正)

表示項目

No

項目Noが一覧表示されます。

表示項目

項目名称

項目名称が一覧表示されます。

表示項目

システム区分

システム区分が一覧表示されます。

表示項目

仕訳依存

仕訳依存が一覧表示されます。

表示項目

貸借

貸借が一覧表示されます。

表示項目

属性

属性が一覧表示されます。

表示項目

長さ

長さが一覧表示されます。

表示項目

小数

小数が一覧表示されます。

表示項目

書式

書式が一覧表示されます。

表示項目

設定項目値区分

設定項目値区分が一覧表示されます。

表示項目

出力項目

出力項目が一覧表示されます。

表示項目

設定値

設定値が一覧表示されます。

表示項目

集計キー

集計キーが一覧表示されます。

表示項目

伝票番号

伝票番号が一覧表示されます。

表示項目

ソート順

ソート順が一覧表示されます。

表示項目

昇順降順

昇順降順が一覧表示されます。

表示項目

ボタン

名称

機能内容

項目上挿入(A)

項目詳細画面を新規モードで表示します。

項目詳細画面で保存ボタンが押されると、選択行の前に項目が挿入されます。

項目下挿入(N)

項目詳細画面を新規モードで表示します。

項目詳細画面で保存ボタンが押されると、選択行の後ろに項目が挿入されます。

項目修正(M)

項目詳細画面を更新モードで表示します。

項目詳細画面で保存ボタンが押されると、選択行の表示データを更新します。

保存(S)

表示されているデータを保存します。

戻る(R)

改定年月入力画面へ戻ります。

項目削除(D)

項目詳細画面を削除モードで表示します。

項目詳細画面で保存ボタンが押されると、選択行を一覧より削除します。

3.9.5.3 項目詳細画面

≪運用≫

・ 新規登録時は、各項目を入力します。修正時は、一覧画面で指定した情報が表示されますので、必要な情報を修正します。

≪ポイント≫

・ 「出力項目区分」の設定により、CSVには出力せず、集計項目、ソート項目のみに使用する項目を登録することが可能です。

・ 「集計・ソート設定」の各項目(集計キー、ソート順、伝票番号キー、順序)を設定することにより、「仕訳データ集計(3.9.2)」の集計時の集計・ソートを指定できます。

≪画面説明≫

フィールド

名称

入力/表示内容

桁数

必須

処理区分

現在の編集状態が表示されます。(項目挿入/項目修正)

表示項目

NO

項目Noを表示します。(一覧画面の選択行の項目Noが表示されます。)

1から50の範囲で1から順に設定します。

表示項目

項目名称

仕訳データの項目名称を設定します。

※必ず値を入力してください。

30

文字

システム区分

仕訳データのシステム上の区分を設定します。

0:なし、1:伝票日付(必須)、2:伝票番号(必須)、3:明細行番号(必須)、4:科目コード(必須)、5:補助コード(必須)、6:金額(必須)、7:貸借区分、8:税額(必須)、9:税率(「法人システム設定(1.1.5)−会計連動システム管理マスタ(1.1.5.13)」の項目)、10:部門コード、11:摘要(必須)

※必ず値を入力してください。入力がない場合、「仕訳データ集計(3.9.2)」でエラーになります。

リストボックス選択

貸借

仕訳依存する項目について、いずれか(貸方/借方)を選択します。

※必ず値を入力してください。入力がない場合、「仕訳データ集計(3.9.2)」でエラーになります。

オプションボタン選択

仕訳依存

自動仕訳パラメータ設定(3.9.7)」で設定する項目について、いずれか(仕訳依存する/仕訳依存しない)を選択します。

※必ず値を選択してください。入力がない場合、「仕訳データ集計(3.9.2)」でエラーになります。

オプションボタン選択

属性

仕訳データの属性(0:文字、1:数値、2:日付)を選択します。

※必ず値を入力してください。入力がない場合、「仕訳データ集計(3.9.2)」でエラーになります。

リストボックス選択

書式

書式を入力します。(選択された属性に対応した書式のみ選択が可能になります。)

@選択された属性が「0:文字」の場合、0:なし

A選択された属性が「1:数値」の場合、

1:ゼロサプレスあり、

2:ゼロサプレスなし(ゼロ埋め)

B選択された属性が「2:日付」の場合

10:yyyy/mm/dd(2001/08/01)、

11:yy/mm/dd(01/08/01)、

12:ggggee/mm/dd(平成13/08/01)、

13:gee/mm/dd(H13/08/01)、

14:ee/mm/dd(13/08/01)、

15:yyyymmdd(20010801)、

<リスト>書式一覧画面を呼び出します。

 (3.9.5.4 書式一覧画面を参照)

※必ず値を入力してください。入力がない場合、「仕訳データ集計(3.9.2)」でエラーになります。

2

数値

書式名称

書式名称が表示されます。

表示項目

長さ

仕訳データの長さを設定します。

※必ず値を入力してください。入力がない場合、「仕訳データ集計(3.9.2)」でエラーになります。また、0を設定した場合は、値が出力されません。

4

数値

小数

仕訳データの項目属性が「数値」が設定されている場合で、小数があるときに小数の桁数を設定します。小数の値がない場合には、0を設定してください。(属性が数値の場合のみ入力可能になります。数値以外は0固定です。)

※必ず値を入力してください。入力がない場合、「仕訳データ集計(3.9.2)」でエラーになります。

2

数値

設定項目値区分

項目値区分を入力します。(仕訳依存が「依存しない」の場合、かつ項目属性が「文字」の場合に入力可能になります。)

1:固定値、3:サーバー、4:配賦部門、10:社員、11:法人、12:給与区分、13:組織、14:事業所、15:従業員区分、16:銀行、17:会計用組織

<リスト>設定項目値区分一覧画面を呼び出します。

3

数値

設定項目値区分名称

設定項目値区分名称が表示されます。

表示項目

設定値

設定値を入力します。(仕訳依存が「依存しない」の場合のみ入力可能になります。)

@設定項目値区分が「固定値」の場合、入力値

A設定項目値区分が「変換値」の場合、変換コード

B設定項目値区分が「サーバー」の場合、

1:システム日付

C設定項目値区分が「社員」の場合、

1:社員コード、2:氏名、3:カナ、4:区分等予備01、5:区分等予備02、・・・、82:区分等予備79、83:区分等予備80、84:任意項目01、85:任意項目02、・・・、101:任意項目18、102:任意項目19

D設定項目値区分が「法人」の場合、

1:法人コード、2:法人名、3:法人略称、4:法人カナ

E設定項目値区分が「給与区分」の場合、

1:給与区分、2:給与区分名称

F設定項目値区分が「組織」の場合、

1:組織コード、2:組織名称、3:組織略称、4:組織カナ

G設定項目値区分が「事業所」の場合、

1:事業所コード、2:事業所名称、3:事業所略称、4:事業所名称カナ

H設定項目値区分が「従業員区分」の場合、

1:従業員区分、2:従業員区分名称、3:従業員区分略称、4:従業員区分名称カナ

I設定項目値区分が「銀行」の場合、

1:振込元銀行データ、2:振込元全銀銀行コード、3:振込元全銀銀行名称、4:振込元全銀支店名称、5:振込元全銀支店名称

J設定項目値区分が「会計用組織」の場合、

1:会計用組織コード、2:会計用本支店コード

<リスト>設定値一覧画面を呼び出します。

※設定項目値区分に設定がある場合には、必ず値を入力してください。設定項目値区分に設定がある場合で設定項目値に入力がない場合、「仕訳データ集計(3.9.2)」でエラーになります。設定項目値区分に設定がない場合は、入力する必要はありません。

255

文字

設定値名称

設定値名称が表示されます。

表示項目

出力項目区分

CSVファイルに出力する項目かどうか(対象/対象外)を設定します。

「対象」が選択された場合、「仕訳データファイル出力(3.9.4)」でCSV出力の対象項目となります。

※必ず値を入力してください。入力がない場合、CSVの出力対象外となります。

オプションボタン選択

集計キー

仕訳データの集計する項目かどうか(対象/対象外)を選択します。

※必ず値を入力してください。入力がない場合、「仕訳データ集計(3.9.2)」でエラーになります。

オプションボタン選択

伝票番号キー

1伝票番号の単位となる項目かどうか(対象/対象外)を選択します。(集計キーが「対象」の場合のみ選択可能となります。)

※必ず値を入力してください。入力がない場合、「仕訳データ集計(3.9.2)」でエラーになります。

表示項目

ソート順

集計キーの項目に対して、ソート順を設定します。設定できる値は、1〜9999です。(集計キーが「対象」の場合のみ入力可能となります。)

※他の項目のソート順と重複している場合は、登録できません。

※集計キーが「対象」となっている場合、必ず値を入力してください。入力がない場合、「仕訳データ集計(3.9.2)」でエラーになります。

4

数値

順序

ソート順を設定した項目に対して、昇順/降順を選択します。(集計キーが「対象」の場合のみ選択可能となります。)

※集計キー区分が「対象」の場合で、昇順・降順に入力がない場合、「昇順」と同じになります。

オプションボタン選択

ボタン

名称

機能内容

保存(S)

この画面を終了し、前画面に戻り、一覧に該当データを反映します。

戻る(R)

一覧画面へ戻ります。

3.9.5.4 書式コード一覧画面

≪運用≫

・ 書式名称を検索し、一覧が表示されます。検索・表示させることもできます。
検索・表示させる場合には、検索コードを入力し、<検索>またはENTERキーを押下します。

≪画面説明≫

フィールド

名称

入力/表示内容

桁数

必須

検索

書式コードを入力します。

30

文字

 

ボタン

名称

機能内容

検索(S)

検索コードを入力後、押下します。

OK(O)

選択した書式コードのデータが、前画面に表示されます。

取消(C)

表示を中止します。

3.9.5.5 設定項目値区分一覧画面

≪運用≫

・ 設定項目値区分名称を検索し、一覧が表示されます。検索・表示させることもできます。
検索・表示させる場合には、検索コードを入力し、<検索>またはENTERキーを押下します。

≪画面説明≫

フィールド

名称

入力/表示内容

桁数

必須

検索

設定項目値区分コードを入力します。

30

文字

 

ボタン

名称

機能内容

検索(S)

検索コードを入力後、押下します。

OK(O)

選択した設定項目値区分のデータが、前画面に表示されます。

取消(C)

表示を中止します。

3.9.5.6 設定値一覧画面

≪運用≫

・ 設定値名称を検索し、一覧が表示されます。検索・表示させることもできます。
検索・表示させる場合には、検索コードを入力し、<検索>またはENTERキーを押下します。

≪画面説明≫

フィールド

名称

入力/表示内容

桁数

必須

検索

設定値コードを入力します。

30

文字

 

ボタン

名称

機能内容

検索(S)

検索コードを入力後、押下します。

OK(O)

選択した設定値のデータが、前画面に表示されます。

取消(C)

表示を中止します。