| パラメータコード | 内容 |
| auto_ruby_mode | 氏名カナの自動入力を利用するかどうかを設定します。詳細はカナ自動入力を参照してください。 ・数値1 0:カナ自動入力を利用しない 1:カナ自動入力を利用する ・数値2 ※1 1:半角カナをセット 2:全角カナをセット ※1 法人別システム管理マスタ(法人システム設定)(1.1.5)のカナ氏名入力区分の設定が「0:チェック無し」の場合のみ有効となります。 |
| EXCEPT_MAC_ADDRESS | ログイン時にMACアドレスを取得する処理が実行されますが、複数のNICがあると、最初に取得したMACアドレスを取得します。 そのため、VPNの擬似的なNICなどを除外するために、それらで使用されるMACアドレスを指定します。 |
| fileupload_break_check_rows | ファイルアップロード時の中断ボタンのチェックを何行読込むごとに行うかを設定します。 法人ごとに設定ができ、法人の設定がない場合は、@@@法人の設定を参照します。 ・数値1 行数を指定します。 ・拡張項目1 機能IDを指定します。 |
| fileupload_disp_mode | ファイルアップロ−ド時のファイルパスを表示するかどうかを設定します。 法人ごとに設定ができ、法人の設定がない場合は、@@@法人の設定を参照します。 ・数値1 0:default(表示されない) 1:labelの形でファイルのパスを表示(表示欄) 2:inputtextの形でファイルのパスを表示(入力欄) ※Chromeの場合に、ファイルパスがセキュリティ設定(セーフブラウジング)により、パスが取れないことがあります。 |
| FUYOKOJO_MN_ALREADY_OFFERED_MESSAGE | 給与支払者と従業員との間での合意に基づき、従業員が扶養控除等申告書の余白に「マイナンバー(個人番号)については給与支払者に提供済みのマイナンバー(個人番号)と相違ない」旨を記載した上で、給与支払者において、既に提供を受けている従業員等のマイナンバー(個人番号)を確認し、確認した旨を扶養控除等申告書に表示するのであれば、扶養控除等申告書の提出時に従業員等のマイナンバー(個人番号)を記載しなくてもよいとされました。これに伴い、給与所得者の扶養控除等(異動)申告書に表示する文言を指定します。文字列に指定した文言が印字されます。 初期状態での文言は以下です。 「□給与支払者に提供済の個人番号と相違ありません(相違ない場合はチェックしてください)」 |
| FUYOKOJO_notes_income | 平成30年以降の扶養控除等(異動)申告書の注意書きの「所得の見積額」の値になります。 ※システムで固定となりますので、変更しないでください。 |
| FUYOKOJO_notes_partner_income_gensen | 平成30年以降の扶養控除等(異動)申告書の注意書きの「配偶者の所得見積額」の値になります。 ※システムで固定となりますので、変更しないでください。 |
| FUYOKOJO_notes_partner_income_doitsu | 平成30年以降の扶養控除等(異動)申告書の注意書きの「同一生計配偶者の所得見積額」の値になります。 ※システムで固定となりますので、変更しないでください。 |
| FUYOKOJO_notes_income_2020 | 令和2年以降の扶養控除等(異動)申告書の注意書きの「所得の見積額」の値になります。 ※システムで固定となりますので、変更しないでください。 |
| FUYOKOJO_notes_partner_income_gensen_2020 | 令和2年以降の扶養控除等(異動)申告書の注意書きの「配偶者の所得見積額」の値になります。 ※システムで固定となりますので、変更しないでください。 |
| FUYOKOJO_notes_partner_income_doitsu_2020 | 令和2年以降の扶養控除等(異動)申告書の注意書きの「同一生計配偶者の所得見積額」の値になります。 ※システムで固定となりますので、変更しないでください。 |
| gaibuhendo_mode | 外部変動データをログインIDごとに項目の登録を行う「詳細モード」か法人ごとに登録を行う「簡易モード」のどちらを利用するかを設定します。 ・数値1 1:簡易モード ※移行バッチにより設定を行い、切り替えるため、システムパラメータ設定から変更しないでください。 ※詳細は「CD-ROM\Utility\C.18 設定スクリプト\外部変動簡易モード設定\外部変動データ簡易モード設定手順書.doc」を参照してください。 |
| JGO20100_DSP_PATTERN | 組織図・組織表 表示(2.2.2)の所属社員一覧の社員表示モードの初期値を設定します。 0:一覧表示 1:顔写真表示 |
| JGO20100_LIST_ITEM_IMAGE | 組織図・組織表 表示(2.2.2)の所属社員一覧(表示モード:一覧表示)にイメージ情報を表示するかを設定します。 0:表示しない 1:表示する |
| JGO00900_LINE_DSP | 組織情報出力・印刷(2.2.3)の組織表(帳票、ファイル)のレイアウト(枠あり、枠なし)を設定します。 0:枠なし 1:枠あり |
| JHO04300_soshiki_flag | 組織拡張情報_拡張情報2展開(2.3.17)で、指定範囲の期間内に組織マスタの改定がある場合に展開するかどうかを設定します。 法人ごとに設定してください。 ・数値1 0:展開しない 1:展開する |
| JHU00100_KESSAITORIKESHI_MODE | 発令案 登録・決裁(2.3.3)で採用案、異動案の決裁取消時に組織の権限チェック行うかどうかを判断します。 ・数値1 0:組織権限チェックを行います。 1:組織権限チェックを行いません。 |
| JRD00100_DEFAULT_SHAIN | 人給連動ログの詳細画面にて、対象社員コード(オプションボタン)の初期値を設定します。 法人ごとに設定ができ、法人の設定がない場合は、@@@法人の設定を参照します。 ・数値1 0:人事情報 1:給与情報 |
| JRU00200_DEFAULT_SHAIN | 人給連動にて、社員個別指定(オプションボタン)の初期値を設定します。 法人ごとに設定ができ、法人の設定がない場合は、@@@法人の設定を参照します。 ・数値1 0:人事情報 1:給与情報 |
| JRU00200_N_HINT | 任意連動項目の処理時間改善のため、ヒント句を文字列に設定します。 ※通常は設定しないでください。 詳細は人給連動(2.10.2)を参照してください。 |
| JRU00200_12月家族同期 | 処理年月が12月の場合に家族同期処理を行うかどうかを設定します。 詳細は人給連動(2.10.2)を参照してください。 ・数値1 0:家族同期処理を実行します。 1:処理年月(XXXX年12月)の社員扶養情報があり、かつ処理年月(XXXX年12月)の社員年末調整情報がある場合には、家族同期処理は一部の項目のみ対象とします。「本人該当」の未成年、災害者、外国人のみ更新します。 数値1を1に設定する場合、家族同期処理が実行されなかった社員についてログ出力の有無を拡張項目2で設定します。 ・拡張項目2 0:ログ出力する 1:ログ出力しない ※空白(NULL)の場合は「0:ログ出力する」になります。 |
| JRU00200_復職発令_休退職年月日 | 人給連動実行時、人給連動パラメータの定型連動項目に「社員基本情報の休退職年月日」が設定されている場合、復職発令時に休退職年月日をクリアするかどうかを設定します。 詳細は人給連動(2.10.2)を参照してください。 ・数値1 0:復職発令時に休退職年月日をクリアしない。 1:復職発令時に休退職年月日をクリアする。 |
| JRU_kazoku_doki_mode | 家族同期処理を行う際に元にする社員情報を設定します。 ・数値1 0:人事の社員情報を元に家族同期処理を実行 1:給与の社員情報を元に家族同期処理を実行 本設定により、下記機能で処理が切り替わります。 ・人給連動(2.10.2) (人給連動パラメータ設定のその他更新処理設定で、家族同期処理を「実行する」に設定している場合のみ) ・家族登録(2.1.10)、家族登録(給与)(3.1.45) (法人システム設定の人給連動システムマスタで、社員扶養情報更新区分を「1:更新する」に設定している場合のみ) ・年末調整申告書事前準備処理(3.6.2) (年末調整申告書事前準備処理画面で、申請書作成時データ参照元を「家族情報」に設定している場合のみ) |
| JSI00100_DEBUG_LOG_FILENAME | (現在未使用)人事検索のデバッグ用のログ出力ファイル名を設定します。 法人ごとに設定ができ、法人の設定がない場合は、@@@法人の設定を参照します。 |
| JSI00100_DEBUG_LOG_PATH | (現在未使用)人事検索のデバッグ用のログ出力先フォルダ名を設定します。 Oracleがアクセス可能なパスを設定します。 法人ごとに設定ができ、法人の設定がない場合は、@@@法人の設定を参照します。 |
| JSI00100_NVL_STRING | (現在未使用)人事検索で使用します。 法人ごとに設定ができ、法人の設定がない場合は、@@@法人の設定を参照します。 |
| JSI00700_DEBUG_LOG_FILENAME | 文字列に人事検索のデバッグ用のログ出力ファイル名を設定します。
※通常は設定しないでください。 ※設定が必要な場合は、法人コードに法人を設定してください。法人の設定がない場合は、@@@法人の設定を参照します。 |
| JSI00700_DEBUG_LOG_PATH | 文字列に人事検索のデバッグ用のログ出力先フォルダ名を設定します。 Oracleがアクセス可能なパスを設定します。 ※通常は設定しないでください。 ※設定が必要な場合は、法人コードに法人を設定してください。法人の設定がない場合は、@@@法人の設定を参照します。 |
| JTO00500_hatsurei_mode | 人事台帳に、事由区分がBかつ事由コードが999の発令情報を印字するかを設定します。 詳細は個人台帳表示/印刷(1.3.3)/人事台帳表示・印刷(2.6.6)を参照してください。 ・数値1 0:出力する 1:出力しない |
| JTO00500_kojin_lov_mode | 個人ログイン時の社員検索ダイアログで全社員を表示するかを設定します。 法人ごとに設定ができ、法人の設定がない場合は、@@@法人の設定を参照します。 ・数値1 0:全社員を表示する 1:参照権限がある社員のみを表示する |
| JWI03600_期首日 | 『退職金算定テーブルパラメータ設定』(機能)の「相対年月日の指定」項目にて、相対年と相対月の基準となる月を指定するためのパラメータコードです。 退職金管理において期首年月日を算出します。 法人ごとに設定ができ、法人の設定がない場合は、@@@法人の設定を参照します。 ・数値1 空白(NULL):4月を期首月とします。 1〜12:設定された月を期首月とします。 この設定によって、処理が切り替わるのは以下の機能です。 退職金月次計算処理(15.1.5) 退職金試算計算(15.1.6) 退職手当金計算(15.1.7) |
| JWI03700_社員退職金地方税情報更新年月 | 退職手当金計算(15.1.7)にて、退職年月/振込年月どちらで社員退職金地方税情報を更新するか設定します。 ・数値1 0:退職年月を更新します 1:振込年月を更新します |
| JWI03700_一括徴収額算出 | 退職手当金計算(15.1.7)の住民税一括徴収額更新処理にて、一括徴収額算出するかどうかを判断します。 ・数値1 0:住民税一括徴収税額の算出をしません 1:住民税一括徴収税額の算出をします |
| JWI03700_一括徴収額算出対象開始月 | 退職手当金計算(15.1.7)において、住民税一括徴収税額の算出を行う(「JWI03700_一括徴収額算出」の数値1が「1」)場合、住民税一括徴収の徴収開始月と累計開始月を当月/翌月を設定します。 ・数値1 徴収開始月を指定します。 ・数値2 0:退職月当月〜5月まで住民税を累計します 1:退職月翌月〜5月まで住民税を累計します |
| JWI03700_月次仮計算 | 退職手当金計算(15.1.7)において、月次の仮計算の抽出条件を退職金管理マスタ設定(15.1.4)に登録されている締日ではなく、任意の日付で行います。 ・数値1 NULL(空白):「退職年月日の年月+退職金管理マスタ設定の締日」時点に在職 1〜31:「退職年月日の年月+システムパラメータの数値1」時点に在職 |
| JWI03700_源泉役職名印字 | 退職手当金計算(15.1.7)の税額計算の役職名印字区分の初期値を設定します。 ・数値1 0:「退職所得源泉徴収票に役職名を印字しない」のチェックボックスをオフにします。 1:「退職所得源泉徴収票に役職名を印字しない」のチェックボックスをオンにします。 |
| 退職金勤続算出方式 | 退職手当金計算(15.1.7)の勤続年数を算出するための基準日を指定します。 ・数値1 1: ・人事基本項目登録(2.1.2)の退職金起算日が入力されている場合 退職金起算日〜退職発令年月日までの期間を勤続年数とします。 ・人事基本項目登録(2.1.2)の退職金起算日が入力されていない場合 人事基本項目登録(2.1.2)の入社年月日〜退職発令年月日までの期間を勤続年数とします。 1以外:人事基本項目登録(2.1.2)の入社年月日〜退職発令年月日までの期間を勤続年数とします。 |
| JWI03700_ユーザボタン1名称 | ※カスタマイズ用のため、通常は設定しないでください。 |
| JWI03700_ユーザボタン2名称 | ※カスタマイズ用のため、通常は設定しないでください。 |
| JWI03700_ユーザボタン3名称 | ※カスタマイズ用のため、通常は設定しないでください。 |
| JWI03700_ユーザボタン4名称 | ※カスタマイズ用のため、通常は設定しないでください。 |
| JWI03700_ユーザボタン5名称 | ※カスタマイズ用のため、通常は設定しないでください。 |
| JWU01700_JUUSHO_MODE | 確定拠出年金ファイル出力(5.5.10)にて、住所/居所どちらを出力するかを設定します。 ・数値1 0または未設定:住所情報の住所 上記以外:住所情報の居所 |
| JX_MST_CODE_SHORI_MODE | ※内部処理用のため、通常は設定しないでください。 |
| jyuuminzei_sansyo | 住民税処理の参照年月を設定します。 法人ごとに設定ができ、法人の設定がない場合は、@@@法人の設定を参照します。 ・数値1 0:当月 1:翌月 この設定によって、処理が切り替わるのは以下の機能です。 ・給与所得者異動届出書印刷(3.1.40) ・給与計算(3.4.5) ・住民税振込依頼データ出力(3.4.20) ・ユーザ関数(02:住民税の算出処理)(3.4.21.15) 項目計算式定義マスタ設定(3.4.21) |
| KAC01700_print_layout | 台帳チェックリスト(3.4.13)にて、帳票を新レイアウトで出力するかどうかを設定します。 ・数値1 0:従来のレイアウトで出力する 1:新レイアウトで出力する |
| KAC65400_PRINT_MODE | 社員固定データチェックリスト印刷(3.1.26)での勤怠・その他の小数点出力、60進区分を参照するかどうかを設定します。 法人ごとに設定ができ、法人の設定がない場合は、@@@法人の設定を参照します。 ・数値1 0:勤怠・その他の小数点出力なし、60進区分を参照しません。※Excelの書式は「数値」で出力します。 1:勤怠・その他の小数点出力あり、60進区分を参照します。※Excelの書式は「文字列」で出力します。 |
| KAI00300_一覧型表示モード | 変動データ登録・計算(3.4.4)の一覧型での項目の表示を切り替えます。 ・数値1 0:項目での折り返しはせず、横スクロールして表示します。 1:画面端で項目を折り返して表示します。 ※社員コード、社員名称は1行で表示します。 |
| KAI00300_項目名称 | 変動データ登録・計算(3.4.4)の項目名称の表示内容を設定します。 ・数値1 0:項目定義マスタの項目名称を表示します。 1:項目定義マスタの項目6文字名称を表示します。 2:項目定義マスタの項目10文字名称を表示します。 |
| KAI00900_sakuseikubun_change | データ作成区分の選択可否を設定します。 詳細は出向者情報設定(5.6.2)を参照してください。 ・数値1 0:新規登録時、「手入力」が選択され、「システム」は選択不可となります。 「システム」が選択されているデータを修正する場合、データ作成区分は選択不可となります。 1:新規登録時、「手入力」が選択され、全て選択可となります。 「システム」が選択されているデータを修正する場合、データ作成区分は選択可能となります。 |
| KAI01100_賞与入力モード | 控除データ登録(5.4.2)において、給与/賞与区分が賞与1〜賞与5の場合、初回控除額・開始年月・終了年月・回数の入力を可能とするかどうかを設定します。 ・数値1 0:賞与1〜5の場合、初回控除額・開始年月・終了年月・回数は入力できません。 1:賞与1〜5の場合でも、初回控除額・開始年月・終了年月・回数を入力することができます。 |
| KAI60105_BusHaraimodoshi | バスの払戻し時のデフォルトの区分を設定します。 詳細は通勤交通費登録(3.1.29)を参照してください。 法人ごとに設定ができ、法人の設定がない場合は、@@@法人の設定を参照します。 ・数値1 1:日割り 2:月割り+日割り(A) 3:月割り+日割り(B) 4:月割り |
| KAI60800_ADD_FLG | 雇用保険離職証明書情報登録(3.5.32)で賃金額2を加算するか否かを指定します。 ・数値1 0:加算しない 1:加算する |
| KAI60800_ADD_MONTH | 雇用保険離職証明書情報登録(3.5.32)で賃金額2を当月/前月のどちらに加算するかを指定します。 ・数値1 0:当月 1:前月 |
| KAI62000_initDisp | 給与支払報告書届出用データ出力(3.6.28)でファイル出力時に、「役職」「支払者情報」に指定した項目を初期値として自動保存します。 ・数値1:役職の初期値 0:役職略称 1:役職名称 2:出力しない ・数値2:支払者情報の初期値 0:組織マスタ 1:組織拡張マスタ |
| KAI63110_komokuID_visible | 社員固定データ登録2(3.1.51)の一覧型の表示で、各項目のタイトルに項目IDを表示するかどうかを設定します。 法人ごとに設定ができ、法人の設定がない場合は、@@@法人の設定を参照します。 ・数値1 0:各項目のタイトルに項目IDを表示しません。 1:各項目のタイトルに項目IDを表示します。 |
| KAI67200_HINT_社員基本情報 | 社員給与基本情報ファイル取込・出力(3.1.12)にて、社員基本情報の出力処理時間改善のため、ヒント句を文字列に設定します。 ※通常は設定しないでください。 |
| KAO42300_ファイル出力 | 社保算定・月額変更届印刷(3.5.18)でシステム固定で使用します。 ※変更しないでください。 |
| KAO04900_ADDRESS | 支給明細書の宛先区分を設定します。 1:印字しない 2:住所 3:居所 本設定により、下記機能で印字内容が変わります。 ・支給明細書(3.4.16) ・支給明細書(Web公開用)一括作成(3.4.17) ・給与・賞与明細書メール送信(3.4.34) |
| KAO04900_DELIVERY | 支給明細書の配布区分を設定します。 1:書面配布 2:Web配信 3:メール配信 本設定により、下記機能で出力対象者が変わります。 ・支給明細書(3.4.16) ・支給明細書(Web公開用)一括作成(3.4.17) ・給与・賞与明細書メール送信(3.4.34) |
| KAO04900_LAYOUT | 支給明細書のレイアウトを設定します。 0:現行レイアウト 1:新レイアウト 本設定により、下記機能で明細書レイアウトが変わります。 ・支給明細書(3.4.16) ・支給明細書(Web公開用)一括作成(3.4.17) ・給与・賞与明細書メール送信(3.4.34) |
| KAO04901_CSV追加出力区分 | 支給明細書(3.4.16)にて、CSVファイルに追加項目の出力を行うかどうかを設定します。 追加出力項目はパラメータコード「KAO04901_CSV追加出力項目01〜25」に設定された区分等予備01〜80および任意項目01〜19を出力します。 ・数値1 0:追加項目を出力しない 1:追加項目を出力する |
| KAO04901_CSV追加出力項目01 〜 KAO04901_CSV追加出力項目25 |
支給明細書CSVファイルの追加出力項目01〜25に出力する区分等予備もしくは、任意項目を設定します。 区分等予備を出力する場合は、区分等予備XXのXXを設定します。 任意項目を出力する場合は、任意項目YYのYYに80加えた値を設定します。 詳細は支給明細書(3.4.16)を参照してください。 |
| KAO04910_拡張情報2種別 | メール送信情報を登録した拡張情報2の種別コードを文字列に設定します。 詳細は給与・賞与明細書メール送信(3.4.34)、源泉徴収票メール送信(3.6.41)を参照してください。 |
| KAO04910_メール情報取得区分 | メール送信情報の取得先を設定します。 詳細は給与・賞与明細書メール送信(3.4.34)、源泉徴収票メール送信(3.6.41)を参照してください。 ・数値1 1:WFユーザ情報からメールアドレスとパスワードまたは暗号パスワードを取得します。 2:拡張情報2からメールアドレスとパスワードを取得します。 |
| KAO04910_ログ出力区分 | メールの送信が成功した社員の情報をアプリケーションログに出力する場合、設定します。 詳細は給与・賞与明細書メール送信(3.4.34)、源泉徴収票メール送信(3.6.41)を参照してください。 ・数値1 1:メール送信が成功した社員の情報を出力します。 2:メール送信が成功した社員の情報を出力しません。 |
| KAO05206_komokuID_visible | 集計データ出力(3.4.11)にて、行形式の帳票でヘッダ行に項目IDを出力するかどうかを設定します。 法人ごとに設定ができ、法人の設定がない場合は、@@@法人の設定を参照します。 ・数値1 0:項目IDを出力しない 1:項目IDを出力する |
| KAO05206_lock | 集計データ出力(3.4.11)の第一画面の「印刷P保守」ボタンを押下時に排他制御を行うかどうかを設定します。 法人ごとに設定ができ、法人の設定がない場合は、@@@法人の設定を参照します。 ・数値1 0:排他制御を行わない 1:排他制御を行う |
| KAO05206_print_layout ※V6では未使用 |
集計データ出力(3.4.11)にて、行形式/ページ形式の帳票を新レイアウトで出力するかどうかを設定します。 ・数値1 0:従来のレイアウトで出力する 1:新レイアウトで出力する |
| KAO05206_switch_output | 集計データ出力(3.4.11)にて、行形式の帳票をExcel/Accessのどちらで出力するかを設定します。 法人ごとに設定ができ、法人の設定がない場合は、@@@法人の設定を参照します。 ・数値1 0:Excel 1:Access |
| KAO42700_役職参照 | 社会保険料通知印刷(3.5.21)にて、保険料通知を出力する際に社員の役職情報を参照するかを設定します。 法人ごとに設定ができ、法人の設定がない場合は、@@@法人の設定を参照します。 ・数値1 1:(初期値) 役職マスタ、社員役職情報を参照します。 2:役職マスタ、社員役職情報を参照しません。画面の役職コードの範囲選択ボタンは使用できません。 |
| KAO42810_取得届_住所欄理由 | 社保資格取得・喪失届・住所変更届印刷(3.5.17)の画面項目『処理区分』を【資格取得】、『個人番号』を【基礎年金番号を出力】として印刷した場合の【3:その他を選択した際の内容】の出力内容を設定します。 ・文字列 空白 |
| KAO47800_外字変換区分 | 3.5.40 社会保険提出用データ出力(取得・喪失・到達)、3.5.41 社会保険提出用データ出力(算定・月変・賞与)の外字変換マスタを利用する、しないおよび外字変換時の警告ログを出力する、しないについても設定します。 ・数値1 外字変換マスタを 0:利用する 1:利用しない ・数値2 外字変換時の警告ログを 0:出力しない 1:出力する |
| KAO47800_レイアウト様式_健康保険組合提出用 | 3.5.40 社会保険提出用データ出力(取得・喪失・到達)の画面項目『旧様式』チェックボックスのチェックあり、なしを設定します。 ・数値1 0:チェックなし(新様式) 1:チェックあり(旧様式) |
| KAO47800_レイアウト様式_厚生年金基金提出用 | 3.5.40 社会保険提出用データ出力(取得・喪失・到達)の画面項目『旧様式』チェックボックスのチェックあり、なしを設定します。 ・数値1 0:チェックなし(新様式) 1:チェックあり(旧様式) |
| KAO47800_レイアウト様式_社会保険事務所提出用 | 3.5.40 社会保険提出用データ出力(取得・喪失・到達)の画面項目「旧様式」チェックボックスのチェックあり、なしを設定します。 ・数値1 0:チェックなし(新様式) 1:チェックあり(旧様式) |
| KAO47800_二以上勤務取得先 | 3.5.40 社会保険提出用データ出力(取得・喪失・到達)の新様式での出力、3.5.41 社会保険提出用データ出力(算定・月変・賞与)での出力にて、二以上事業所勤務者のデータ参照先を設定します。(旧様式には対応しません) ・数値1 0:(初期値)社員二以上勤務情報を参照し、二以事業所勤務者と判定した場合に、設定されている選択社保事務所の社会保険事務所マスタを参照し出力します。また、70歳到達届以外の届は、二以上事業所勤務者を別のファイルに分けて出力します。 1:社員社会保険情報を参照し、二以上事業所勤務者のフラグを出力します。社会保険事務所のデータは所属組織になり、二以上事業所勤務者を別ファイルで出力せず、通常の社員と一緒に出力します。社員二以上勤務情報登録(3.5.36)に登録できない場合のみ設定してください。 |
| KAO47812_取得届_個人番号情報 | 3.5.40 社会保険提出用データ出力(取得・喪失・到達)の画面項目『提出形態』が【1:年金事務所提出用】、『届出種類』が【1:資格取得届】、『個人番号』を【出力しない】として、ファイル出力を行った場合の【備考欄(Seq.15)】の出力内容を設定します。 ・文字列 基礎年金番号による届出 |
| KAO47812_取得届_個人番号情報_健保 | 3.5.40 社会保険提出用データ出力(取得・喪失・到達)の画面項目『提出形態』が【2:健康保険組合提出用】、『届出種類』が【1:資格取得届】、『個人番号』を【出力しない】として、ファイル出力を行った場合の【備考欄(Seq.15)】の出力内容を設定します。 ・文字列 別途提出 |
| KAO47815_算定届_備考欄項目4 | (現在未使用) |
| KAO52100_CSV追加出力区分 | 年末調整申告書印刷(3.6.4)にて、CSVファイルに追加項目の出力を行うかどうかを設定します。 追加出力項目はパラメータコード「KAO52100_CSV追加出力項目01〜25」に設定された区分等予備01〜80および任意項目01〜19を出力します。 法人ごとに設定ができ、法人の設定がない場合は、@@@法人の設定を参照します。 ・数値1 0:追加項目を出力しない 1:追加項目を出力する |
| KAO52100_CSV追加出力項目01 〜 KAO52100_CSV追加出力項目25 |
年末調整申告書CSVファイルの追加出力項目01〜25に出力する区分等予備もしくは、任意項目を設定します。 法人ごとに設定ができ、法人の設定がない場合は、@@@法人の設定を参照します。 区分等予備を出力する場合は、区分等予備XXのXXを設定します。 任意項目を出力する場合は、任意項目YYのYYに80加えた値を設定します。 詳細は年末調整申告書印刷(3.6.4)を参照してください。 |
| KAO53100_CSV追加出力区分 | 源泉徴収票・給与支払報告書 印刷(3.6.19)にて、CSVファイルに追加項目の出力を行うかどうかを設定します。 追加出力項目はパラメータコード「KAO53100_CSV追加出力項目01〜25」に設定された区分等予備01〜80および任意項目01〜19を出力します。 ・数値1 0:追加項目を出力しない 1:追加項目を出力する |
| KAO53100_CSV追加出力項目01 〜 KAO53100_CSV追加出力項目25 |
源泉徴収票・給与支払報告書CSVファイルの追加出力項目01〜25に出力する区分等予備もしくは、任意項目を設定します。 区分等予備を出力する場合は、数値1に区分等予備XXのXXを設定します。 任意項目を出力する場合は、数値1に任意項目YYのYYに80加えた値を設定します。 詳細は源泉徴収票・給与支払報告書 印刷(3.6.19)を参照してください。 |
| KAO53100_DELIVERY | 源泉徴収票の配布区分を設定します。 1:書面配布 2:Web配信 3:メール配信 本設定により、下記機能で出力対象者が変わります。 ・源泉徴収票・給与支払報告書印刷(3.6.19) ・源泉徴収票(Web公開用)一括作成(3.6.20) ・源泉徴収票メール送信(3.6.41) |
| KAO53100_initDisp | 源泉徴収票・給与支払報告書 印刷(3.6.19)または源泉徴収票(Web公開用)一括作成(3.6.20)で帳票印刷・ファイル出力時に、「役職」「支払者情報」に指定した項目を初期値として自動保存します。 ・数値1:役職の初期値 0:役職略称 1:役職名称 2:出力しない ・数値2:支払者情報の初期値 0:組織マスタ 1:組織拡張マスタ |
| KAO53100_MAIL_MESSAGE_1 KAO53100_MAIL_MESSAGE_2 KAO53100_MAIL_MESSAGE_3 KAO53100_MAIL_MESSAGE_4 |
源泉徴収票メール送信(3.6.41)でメール送信時に送信内容設定に入力した「メール本文」を文字列に設定します。 250バイトごとに分割し、最大で1,000バイトまで設定できます。 |
| KAO53100_MAIL_TITLE | 源泉徴収票メール送信(3.6.41)でメール送信時に送信内容設定に入力した「タイトル」を文字列に設定します。 |
| KAO53200_CSV追加出力区分 | 所得税源泉徴収簿印刷(3.6.25)にて、CSVファイルに追加項目の出力を行うかどうかを設定します。 追加出力項目はパラメータコード「KAO53200_CSV追加出力項目01〜25」に設定された区分等予備01〜80および任意項目01〜19を出力します。 ・数値1 0:追加項目を出力しない 1:追加項目を出力する |
| KAO53200_CSV追加出力項目01 〜 KAO53200_CSV追加出力項目25 |
所得税源泉徴収簿CSVファイルの追加出力項目01〜25に出力する区分等予備もしくは、任意項目を設定します。 区分等予備を出力する場合は、区分等予備XXのXXを設定します。 任意項目を出力する場合は、任意項目YYのYYに80加えた値を設定します。 詳細は所得税源泉徴収簿印刷(3.6.25)を参照してください。 |
| KAO66700_DEFAULT_PRINT | 雇用保険証明書印刷(3.5.20)の雇用保険被保険者離職証明書にて、印刷形式の初期値を設定します。 ・数値1 0:日本法令 1:ハローワーク |
| KAO59101_電子交付 | 源泉徴収票(Web公開用)一括作成(3.6.20)のレイアウト(右上)に印字する文字列を設定します。 詳細は源泉徴収票(Web公開用)一括作成(3.6.20)を参照してください。 |
| KAU01100_keisan_mode | 給与計算(3.4.5)、および賞与計算(3.4.6)にて、チェックを行うかどうかを設定します。 法人ごとに設定ができ、法人の設定がない場合は、@@@法人の設定を参照します。 ・数値1 0:従来どおり、法人コード、計算種別、対象年月、支給区分でチェックを行う 1:チェックを行わず、処理を実行する |
| KAU01100_定額減税2024_減税額 | 文字列に月次減税額の項目IDを設定します。給与計算(3.4.5)・賞与計算(3.4.6)において、控除した減税額を自動更新します。 |
| KAU02300_D_91 | 振込依頼データ出力(3.4.19)のデータレコードの91バイト目(新規コード)の設定値 ・数値1 1:新規 2:変更 0:その他 |
| KAU02300_H_4 | 振込依頼データ出力(3.4.19)のヘッダーレコードの4バイト目(コード区分)の設定値 ・数値1 0:JISコード 1:EBCDICコード |
| KAU55900_initDisp | 源泉徴収票提出用データ出力(3.6.27)でファイル出力時に、「役職」「支払者情報」に指定した項目を初期値として自動保存します。 ・数値1:役職の初期値 0:役職略称 1:役職名称 2:出力しない ・数値2:支払者情報の初期値 0:組織マスタ 1:組織拡張マスタ |
| KGC30100_print_layout | 外部変動データチェックリスト印刷(3.3.5)にて、帳票を新レイアウトで出力するかどうかを設定します。 ・数値1 0:従来のレイアウトで出力する 1:新レイアウトで出力する |
| KGU30600_CHK | ※内部処理用のため、通常は設定しないでください。 |
| koho_tsukinID | 雇用保険証明書印刷(3.5.20)、雇用保険離職証明書情報登録(3.5.31)で、日給者の賃金額A欄に出力する通勤費を設定します。 ・数値1 0:通勤交通費管理マスタの「雇用保険算定用通勤費 端数最終月」 1:通勤交通費管理マスタの「社会保険算定用通勤費 端数初月」 |
| kojin_delete_flag | 個人番号を含むファイル取込処理(家族情報ファイル取込(2.1.32)、個人番号ファイル取込(3.1.55))において、ごみデータの扱いについて内部処理で使用します。 ・数値1 1(システムで固定となりますので、変更しないでください。) ・拡張項目1 機能IDを指定します。 |
| kyoshiku_code_update | 基本情報ファイル取込(2.1.31)で、取込ファイルの居所郵便番号から、郵便番号マスタに登録されている市区町村コードを設定するかどうかを設定します。 ・数値1 0:取込ファイルの居所市区町村コードを設定します。 1:取込ファイルの居所市区町村コードの記載有無に関わらず、取込ファイルの居所郵便番号から、郵便番号マスタに登録されている市区町村コードを設定します。 |
| kyotodou_code_update | 基本情報ファイル取込(2.1.31)で、取込ファイルの居所郵便番号から、郵便番号マスタに登録されている都道府県コードを設定するかどうかを設定します。 ・数値1 0:取込ファイルの居所都道府県コードを設定します。 1:取込ファイルの居所都道府県コードの記載有無に関わらず、取込ファイルの居所郵便番号から、郵便番号マスタに登録されている都道府県コードを設定します。 |
| LOGIN_ID_SIZE | ログインIDの桁数を指定します。詳細はコードの考え方を参照してください。 |
| lov_disp_rows | 1ページに表示する一覧の行数を設定します。 法人ごとに設定ができ、法人の設定がない場合は、@@@法人の設定を参照します。 ・数値1: 行数を指定します。 ・拡張項目1: 機能IDを指定します。 |
| lov_load_max_rows | 一覧のデータを読み込む際の最大行数を設定します。 法人ごとに設定ができ、法人の設定がない場合は、@@@法人の設定を参照します。 ・数値1: 行数を指定します。 ・拡張項目1: 機能IDを指定します。 |
| lov_shosai_disp_mode | 詳細検索項目をデフォルトで表示させるかを設定します。 機能ごとの設定も可能です。 法人ごとに設定ができ、法人の設定がない場合は、@@@法人の設定を参照します。 ・数値1 0:詳細検索項目をデフォルトで表示しません。 1:詳細検索項目をデフォルトで表示します。 ・拡張項目1 bank:銀行コード検索 postcode:郵便番号検索 soshiki:組織検索 shain:社員検索 kakucho:固定マスタ検索(業務コードマスタ等で設定されているマスタ検索) hanyo:上記以外の検索(全銀協マスタ検索等) Null(空白):全検索ダイアログ |
| menu_confirm_dialog | 機能変更時に確認ダイアログを表示するかどうかを設定します。 法人ごとに設定ができ、法人の設定がない場合は、@@@法人の設定を参照します。 ・数値1 0:表示しない 1:表示する |
| MN_FILE_CONVERSION_PATTERN | 個人番号を含むファイル出力処理(年末調整申告書印刷(3.6.4)、源泉徴収票・給与支払報告書 印刷(3.6.19)、退職所得源泉徴収票(15.1.9))で使用します。システムで固定となりますので、変更しないでください。 ・文字列/拡張項目2 @SYS_ACCESS/ACCESS @SYS_EXCEL/EXCEL @SYS_EXCEL_ZIP/EXCEL_ZIP @SYS_PDF/PDF @SYS_TEXT/TEXT @SYS_TEXT_ZIP/TEXT_ZIP |
| MXD00100 | 個人番号登録状況確認(3.1.56)の「対象システム」の表示・非表示を設定します。 ・数値1 0:対象システムを表示しない(人事給与システムが対象になります) 1:対象システムを表示する |
| MXD00200_ファイル警告件数 | 監査ログからファイルを出力する際に、警告を出力する閾値(行数)を設定します。 詳細は監査ログ表示(個人番号)(1.2.35)を参照してください。 ・数値1 0以外:設定した件数以上の場合に警告メッセージを表示します。(初期値は10000です) 0:警告を表示しません。 |
| PKG退職金_休職期間計算 | 退職金管理システムにて、休職期間を拡張情報2で管理する場合に設定します。 詳細は退職金管理システムの概要(15.1.1)を参照してください。 |
| session_keep_timer | セッションキープの間隔を数値1に設定します。設定単位は「秒」になります。 法人ごとに設定ができ、法人の設定がない場合は、@@@法人の設定を参照します。 (処理時にプロキシサーバなどのタイムアウトが発生しないように定期的に通信を行う仕組みの通信間隔です。) 下記機能が対象となります。 イメージ一括出力(2.1.39) 人事検索・ファイル出力(2.6.2) 人事検索(2.6.3) グループ人事検索・ファイル出力(2.6.4) グループ人事検索(2.6.5) 人事検索・ファイル出力(管理者モード)(2.6.18) 同期処理実行(2.6.8) 支給明細書(Web公開用)一括作成(3.4.17) 給与・賞与明細書メール送信(3.4.34) 社会保険月額変更対象者一覧表印刷(3.5.2) 社会保険データ一覧表印刷(3.5.9) 月額変更予定一覧表印刷(3.5.10) 社保算定・月額変更届印刷(3.5.18) 社会保険料通知印刷(3.5.21) 年末調整申告書印刷(3.6.4) 源泉徴収票(Web公開用)一括作成(3.6.20) 源泉徴収票メール送信(3.6.41) 年末調整申告書(Web公開用)一括作成(3.6.35) 年末調整申告書(Web公開用)一括削除(3.6.36) システムメニュー設定(1.1.24) 計算結果照合ツール(1.2.2) 人事検索不要データ整理(1.2.30) |
| shain_kihon_error_check | (現在未使用) |
| SHAIN_CODE_SIZE | 社員コードの桁数を指定します。詳細はコードの考え方を参照してください。 ※本パラメータを変更(社員コードの桁数を変更)した場合、基本情報ファイル取込パラメータ 設定(2.1.35)でステータスが『不一致』となります。「修正」ボタンより桁数の変更をパラメータに反映し、保存してください。 |
| shain_lov_hrhint_mode | 社員検索ダイアログ(人事)の詳細検索において、ヒント句を変更し、性能改善を行うかどうかを設定します。 法人ごとに設定ができ、法人の設定がない場合は、@@@法人の設定を参照します。 ・数値1 0:従来版を使用 1:性能改善モードを使用 ※通常は設定しないでください。 |
| shain_lov_kyutaishoku_mode | 社員検索ダイアログにおいて、デフォルトの検索で退職者も対象とするかどうかを設定します。 ・数値1 0:現職者・休職者のみを検索対象とする。 1:全休退職区分を検索対象とする。 |
| shain_lov_mode | 社員検索ダイアログのモードを設定します。 法人ごとに設定ができ、法人の設定がない場合は、@@@法人の設定を参照します。 ・数値1 1:V4互換モード(全社員を表示) 2:直接検索権限チェックモード(直接、基本情報、社員基本を検索し、かつ、権限チェックをします。処理時間がかかります。) 3:検索テーブル使用モード(事前にバッチで検索テーブルを作成する必要があります。権限チェックをします。) 4:直接検索権限チェックモード(直接、基本情報、社員基本を検索し、かつ、権限チェックをします。処理時間がかかります。) 2は4と同じ処理を行いますが、社員を最大件数表示することができません。「4」をお勧めします。 2は「lov_load_max_rows」に設定した社員数のうち、参照権限のある社員を表示します。 4は参照権限のある社員を「lov_load_max_rows」に設定した件数分、表示します。 |
| shain_lov_soshiki_mode | 社員検索ダイアログでの検索時における組織の参照方法を設定します。 法人ごとに設定ができ、法人の設定がない場合は、@@@法人の設定を参照します。 ・数値1 0:従来版を使用 1:性能改善モードを使用(処理時間は改善しますが、基準日時点で廃止組織に所属社員(退職者など)は表示されません。) |
| shain_lov_soshikimei_mode | 社員検索ダイアログ(人事)での通常検索時に組織略称を検索対象とするかどうかを設定します。 法人ごとに設定ができ、法人の設定がない場合は、@@@法人の設定を参照します。 ・数値1 0:組織略称も検索対象とします。(従来版) 1:組織略称は検索対象としません。(従来版と検索結果が異なります。) |
| shain_lov_warn_rows | 社員検索ダイアログで全選択をした際に警告を出す閾値を数値1に設定します。 |
| shiku_code_update | 基本情報ファイル取込(2.1.31)、及び採用案ファイル取込で、取込ファイルの郵便番号から、郵便番号マスタに登録されている市区町村コードを設定するかどうかを設定します。 ・数値1 0:取込ファイルの市区町村コードを設定します。 1:取込ファイルの市区町村コードの記載有無に関わらず、取込ファイルの郵便番号から、郵便番号マスタに登録されている市区町村コードを設定します。 |
| syukkoseisan_hatsurei_syori_mode | 連続して出向する場合、先の出向情報の免発令を登録するかどうかを設定します。 ・数値1 0:免発令を登録する 1:免発令を登録しない 本設定により、下記機能で処理が切り替わります。 ・出向者情報設定(5.6.2) ・出向精算改定処理(5.6.4) ・出向請求データ登録(5.6.5) ・出向者賞与請求データ登録(5.6.6) |
| SOSHIKI_管理方式 | 組織マスタの管理モードを切替します。 ・数値1 0:世代管理モード(初期値) 1:世代+履歴モード ≪重要≫ 運用途中にモード切替を行う場合は、システムパラメータの設定変更の他に移行作業が必要となります。 運用途中でのモード切替を検討する際は、サポートセンターまでご連絡ください。 |
| todou_code_update | 基本情報ファイル取込(2.1.31)、及び採用案ファイル取込で、取込ファイルの郵便番号から、郵便番号マスタに登録されている都道府県コードを設定するかどうかを設定します。 ・数値1 0:取込ファイルの都道府県コードを設定します。 1:取込ファイルの都道府県コードの記載有無に関わらず、取込ファイルの郵便番号から、郵便番号マスタに登録されている都道府県コードを設定します。 |
| FILELOAD_LINEBREAK_MODE | 基本情報ファイル取込(2.1.31)で拡張情報2を取込む際、改行コードを含めて取込むことができます。 ・文字列 種別コード ・拡張項目1 JKU03200(固定) |
| torikomiKbn_initValue | 下記、機能での取込区分の初期値を設定します。 設定する値については、各マニュアルを参照してください。 ・社員口座情報ファイル取込・出力(3.1.14) ・社員固定データファイル取込(3.1.24) ・外部変動データファイル取込(3.3.4) |
| WFIF_torrikomi_checkmode | ワークフローの家族異動申請、扶養控除異動申告書申請を取込む際のチェックに該当した場合、Generalistへ取り込むかどうかを設定します。 詳細はWFIF実行(2.7.2)を参照してください。 法人ごとに設定ができ、法人の設定がない場合は、@@@法人の設定を参照します。 ・数値1 0:エラーとし、ログに出力し、Generalistへ取り込みません。 1:ワーニングとして、ログに出力し、Generalistへ取り込みます。 |
| XBD01000_DEFAULT_SHAIN | 変更ログ表示の検索画面にて、社員コード(オプションボタン)の初期値を設定します。 法人ごとに設定ができ、法人の設定がない場合は、@@@法人の設定を参照します。 ・数値1 0:人事情報 1:給与情報 |
| XCI01000_SYS | 汎用CSVファイル取込P設定(2.1.42)でシステム固定で使用します。 ※変更しないでください。 |
| XCM01800_houjin_mode | ログイン法人以外で設定された起動IDを登録/実行するかどうかを設定します。 ・数値1 0:一括実行マスタ設定(1.2.7)は、ログイン法人以外の法人で登録した起動IDは参照できません。 一括実行処理は、一括実行(1.2.6)の項目一覧にログイン法人で設定した起動ID のみ表示/実行します。 1:V05.10R00互換モードです。本モードを利用する場合、制限があります。詳細は一括実行マスタ設定(1.2.7)を参照してください。 一括実行マスタ設定(1.2.7)は、ログイン法人以外の法人で登録した起動IDの選択ができます。ただし、処理内容は表示されません。 一括実行処理は、一括実行(1.2.6)の項目一覧にログイン法人以外の法人で登録した起動ID も表示/実行されます。 |
| XCU00100_DB_tmpfile_path | 法人間コピーで使用するTMPファイルのパスを法人コード「@@@」の文字列に設定します。 Oracleがアクセス可能なパスを設定します。 法人ごとに設定ができ、法人の設定がない場合は、@@@法人の設定を参照します。 ※ログイン法人ではなく、法人コード「@@@」データを参照します。 ※拡張項目1「XCU00100_2」は変更しないでください。 |
| XCU05400_一覧型表示モード | 変動データ登録・計算(汎用計算)(3.10.3)の一覧型での項目の表示を切り替えます。 ・数値1 0:項目での折り返しはせず、横スクロールして表示します。 1:画面端で項目を折り返して表示します。 ※社員コード、社員名称は1行で表示します。 |
| XCU05400_項目名称 | 変動データ登録・計算(汎用計算)(3.10.3)の項目名称の表示内容を設定します。 ・数値1 0:項目定義マスタの項目名称を表示します。 1:項目定義マスタの項目6文字名称を表示します。 2:項目定義マスタの項目10文字名称を表示します。 |
| XCU06900_DELETE_FLAG | 社員番号変更(1.2.44)のデータ削除時に、アプリケーションログ表示の詳細ログを削除対象とするか設定します。 ・数値1 0:詳細ログを削除対象としない(初期値) 1:詳細ログを削除対象とする |
| XCX00900_SOSIKI_CHECK | 完全同期処理において、環境に沿った組織詳細情報(拡張)の検索方式を設定します。 詳細は同期処理実行(2.6.8)を参照してください。 ・数値1 0:検索方式1(従来版) 1:検索方式2(従来版では組織情報情報(拡張)の検索処理時間がかかる場合) |
| インターネット伝送全銀形式 | 振込依頼データ出力(3.4.19)の出力形式を設定します。 ・数値1 0:インターネット伝送全銀形式で出力します。 1:通常の出力形式で出力します。 |
| 確定拠出年金_個人拠出金_項目ID | 給与計算で控除する個人拠出金の項目IDを文字列に設定します。 使用しない場合は「未設定(NULL)」です。 法人ごとに設定ができ、法人の設定がない場合は、@@@法人の設定を参照します。 法人コードには必ず自法人を設定してください。 確定拠出金_個人調整金_項目IDのレコードも同時に登録してください。 詳細は項目計算式定義マスタ設定(3.4.21)を参照してください。 |
| 確定拠出年金_個人調整金_項目ID | 個人拠出金の調整分となる金額の項目IDを文字列に設定します。 使用しない場合は「未設定(NULL)」です。 法人ごとに設定ができ、法人の設定がない場合は、@@@法人の設定を参照します。 法人コードには必ず自法人を設定してください。 確定拠出金_個人拠出金_項目IDのレコードも同時に登録してください。 詳細は項目計算式定義マスタ設定(3.4.21)を参照してください。 |
| 支給明細書_外国語使用区分 | 外国語で支給明細書を出力する場合に設定します。 設定する値については、マニュアルを参照してください。 ・支給明細書(Web公開用)一括作成(3.4.17) |
| 支給明細書_支給年月表示区分 | 外国語で支給明細書を出力する場合に設定します。 設定する値については、マニュアルを参照してください。 ・支給明細書(Web公開用)一括作成(3.4.17) |
| 支給明細書_ラベル_その他控除_外国語 | 外国語で支給明細書を出力する場合に設定します。 設定する値については、マニュアルを参照してください。 ・支給明細書(Web公開用)一括作成(3.4.17) |
| 支給明細書_ラベル_その他支給_外国語 | 外国語で支給明細書を出力する場合に設定します。 設定する値については、マニュアルを参照してください。 ・支給明細書(Web公開用)一括作成(3.4.17) |
| 取込項目設定画面_社員コード項目 | ファイル取込のパラメータ設定機能において、社員コード等の桁数取得のため内部処理で使用します。システムで固定となりますので、変更しないでください。 数値1:データ種類 拡張項目1:機能ID 拡張項目2:テーブル名 拡張項目3:項目名 ・基本情報ファイル取込パラメータ 設定(2.1.35) ・外部変動データ取込P設定(3.3.8) ・生保損保取込項目定義マスタ設定(3.8.10) ・財形取込項目定義マスタ設定(5.1.13) |
| 配偶者控除等申告書_給与収入参考値 | 配偶者控除等申告書に印刷するメッセージを登録します。 ・文字列 参考情報に出力する文言を指定します。初期値はNULLです。 差込項目として、@前年収入、@前年所得、@xxxx(項目ID)を指定できます。詳細は年末調整申告書事前準備処理(3.6.2)を参照してください。 ・拡張項目1 未設定(何も設定しないでください。) |
| 普通徴収の文言 | 法定調書(源泉徴収票など)の摘要欄に出力する普通徴収の文言の設定をします。
社員基本情報登録(機能)の「@徴収区分」が「1」で「@普徴理由」の設定がない場合や、「@普徴理由」に「0」または対応するパラメータコード「普通徴収の理由1」〜「普通徴収の理由9999999999」が存在しない場合に文字列の設定値を出力します。 ・文字列(初期値) 「普通徴収を希望」 |
| 普通徴収の理由1 〜 普通徴収の理由6 |
社員ごとに法定調書(源泉徴収票など)の摘要欄に出力する普通徴収の理由を設定します。 社員基本情報登録(機能)の「@徴収区分」が「1」で「@普徴理由」に設定された数値に対応するパラメータコード「普通徴収の理由1」〜「普通徴収の理由9999999999」の設定値を出力します。 初期値として下記の6種類の普通徴収の理由を設定します。必要に応じて、普通徴収の理由を追加、変更してください。 ・文字列(初期値) 普通徴収の理由1:普A 普通徴収の理由2:普B 普通徴収の理由3:普C 普通徴収の理由4:普D 普通徴収の理由5:普E 普通徴収の理由6:普F ※「@普徴理由」には「1」〜「9999999999」までの半角数値が設定できます。 「0」が設定された場合や対応するパラメータコードが存在しない場合、パラメータコード「普通徴収の文言」の設定値を出力します。 |
| 法人グループ区分 | グループ法人を利用するかどうかを設定します。出向者連動機能等で利用しています。 詳細は出向者連動設定(1.2.27)/出向者連動(1.2.27)/法人グループ設定(1.2.28)を参照してください。 ・数値1 0:法人グループを使用しない 1:使用する |
| 年末調整非対象者の作成 | 年末調整申告書事前準備処理(3.6.2)で、年末調整非対象者(※)を処理対象とし、申告書データを作成するかどうかを設定します。 ・数値1 0:作成しない 1:作成する (※)年末調整非対象者とは以下のいずれかに該当する社員です。 ・ 社員扶養情報登録(3.1.3)「年調区分」の「年末調整する」にチェックなし ・ 社員扶養情報登録(3.1.3)「年調区分」の「年末調整する」にチェックありで「税表区分」が「甲」以外 |
| 雇保高年齢控除対象年月 | 保険年度の初日(4月1日)に満64歳に達している被保険者(雇用保険の加入区分「9:加入で旧免除者」)の雇用保険料控除が支給年月2020年5月からの場合、設定します。 設定しない場合、2020年4月から雇用保険料を控除します。 法人コード、給与区分ごとに設定してください。法人コード「@@@」でシステムパラメータを登録しても参照しません。 詳細は3.4.1 概要 満64歳に達している被保険者の雇用保険保険料控除についてを参照してください。 ・数値1 給与区分(2桁以内) ・数値2 202005 |
| API_COOP_ENABLE_FLAG | Generalist HUBサービスをご利用の場合は、変更してください。 ・数値1 0:使用しない 1:使用する ・一括実行マスタ設定 |
| BATCH_NOTICE_ENABLE_FLAG | 一括実行より実行結果の通知を受け取る場合またはGeneralist HUBサービスをご利用の場合は、変更してください。 ・数値1 0:使用しない 1:使用する ・ポータルの操作 ・通知 ・一括実行 |
| BATCHEXE_ONLINE_EXE_ENABLE | ※システムで固定となりますので、変更しないでください。 |
| BATCH_INSERT_AT_ONCE | メールを保存する際のコミットの単位を設定します。 ※システムで固定となりますので、変更しないでください。 |
| bizconfirm_disp_rows | 状況確認画面において、1ページに表示する一覧の行数を設定します。 ・数値1:10(初期値) ・分散入力業務管理(1.7.4) |
| bizlist_disp_rows | 一覧画面において、1ページに表示する一覧の行数を設定します。 ・数値1:10(初期値) ・分散入力業務管理(1.7.4) |
| BULK_INPUT_SHAIN_ADD_MODE | 社員追加モードを設定します。 ・数値1 0:追加不可(初期値) 1:追加可能 ・一括入力(1.7.2) |
| BUSINESS_AUTH_CHECK_MODE | 業務実行時に機能の実行権限チェックを行うかを設定します。 ・数値1 0:チェックしない 1:チェックする(初期値) |
| BUSINESS_EXPIRED_TASK_DISP_MODE | 本日の業務で、期限切れの業務を表示するかどうかを設定します。 ・数値1 0:期限切れの業務を表示しない 1:期限切れの業務を表示する(初期値) |
| BUSINESS_TASK_SHARE_MODE | 業務スケジュール設定で、「業務利用法人設定」を表示するかどうかを設定します。 ・数値1 0:「業務利用法人設定」を表示しない(初期値) 1:「業務利用法人設定」を表示する |
| distributedlist_disp_rows | 一覧画面において、1ページに表示する一覧の行数を設定します。 ・数値1:10(初期値) ・データ入力依頼(1.7.5) |
| JX_ANKEN_UPDATE_MODE | 案件更新モードを設定します。 ・数値1 0:(初期値) 1: |
| KetteishoNo_FixedValue | 文字列に、決定書番号にセットする固定値を設定します。初期値は空白です。 |
| LIST_FILTER_THRESHOLD | ログイン時に、指定された値以上の法人をリストボックスに表示する場合に、フィルタの入力フィールドを表示します。指定値未満の場合にはフィルタのフィールドは表示しません。システムパラメータは@@@法人に設定された値を参照します。 数値1 7(初期値) |
| MENU_FUNCTION_START_MODE | V6互換機能の複数起動を許可するかどうかを設定します。 ・数値1 0:1つのみ起動可 1:複数起動可(初期値) 初期状態では、1:複数起動可が設定されます。 複数起動を許可する場合、一部のWebアプリケーションセキュリティ診断ツールなどで低レベルの警告が発生する場合があります。 |
| menu_recent_count | 履歴メニューの機能/業務の表示件数を設定します。 数値1:500(初期値) ・履歴メニュー |
| personal_sheet_create_btn_show_flag | プロファイルのシートカスタマイズ画面の「新規シート作成」ボタンの表示/非表示を設定します。 ・数値1 0:非表示 1:表示(初期値) ・プロファイル(1.6.1) |
| personal_sheet_delete_btn_show_flag | プロファイルのシートカスタマイズ画面の「選択されたシート削除」ボタンの表示/非表示を設定します。 ・数値1 0:非表示 1:表示(初期値) ・プロファイル(1.6.1) |
| portal_search_max_rows | スライダー部品のデータを読み込む際の最大数を設定します。 ・数値1:500(初期値) ・ポータル検索 |
| portal_search_page_rows | 一回に取得したデータ件数を設定します。 ・数値1:10(初期値) ・ポータル検索 |
| portal_shain_search_kyutaishoku_mode | 社員検索において、デフォルトの検索で退職者も対象とするかどうかを設定します。 ・数値1 0:現職者・休職者のみを検索対象とする。(初期値) 1:全休退職区分を検索対象とする。 ・ポータル検索 |
| portal_shain_search_mode | 社員検索のモードを設定します。 ・数値1 1:全社員を表示(初期値)選択時にセキュリティチェックを行います。 3:検索テーブル使用モード ・ポータル検索 |
| PROFILE_IMAGE_DISP_MODE | イメージファイル以外のファイルの表示/非表示を設定します。 ・数値1 0:イメージファイル以外のファイルは参照不可 1:イメージファイル以外のファイルをダウンロード可能(初期値) ・イメージ情報(プロファイル)(1.6.1) |
| profile_execute_file | プロファイルの実行ファイル名を設定します。 ・文字列 gene-profile-search-view(初期値) ・プロファイル(1.6.1) |
| profile_recent_results_total | 最近参照したプロファイルの最大表示件数を設定します。 ・数値1:100(初期値) ・プロファイル(1.6.1) |
| profile_search_max_results | プロファイル検索結果の最大表示件数を設定します。 ・数値1:500(初期値) ・プロファイル(1.6.1) |
| profile_search_results_num | プロファイルのページ毎の表示件数を設定します。 ・数値1:10(初期値) ・プロファイル(1.6.1) |
| profile_shain_search_mode | 社員検索のモードを設定します。 ・数値1 1:全社員を表示(初期値)選択時にセキュリティチェックを行います。 3:検索テーブル使用モード ・プロファイル(1.6.1) |
| recommend_search_following_days | おすすめ表示時に後倒しで検索する日付を設定します。 ・数値1:7(初期値) ・本日のおすすめ業務 |
| recommend_search_previous_days | おすすめ表示時に前倒しで検索する日付を設定します。 ・数値1:7(初期値) ・本日のおすすめ業務 |
| SECURITY_ADMIN_CLIENT_CHECK | 管理者「ADMIN@@@」でログインする場合に、クライアントIDをチェックするか設定します。 ・数値1 0:チェックしない 1:チェックする(初期値) ・ログイン |
| SECURITY_CLIENT_DUP_CHECK | クライアントIDを手入力する場合、同一のクライアントIDで登録ができるかを設定します。 ・数値1 0:重複を許可する(初期値) 1:重複を許可しない ・ログイン |
| SECURITY_CLIENT_REGIST_ATTACHEMENT | クライアントIDを手入力する場合、ファイルの添付が必要かを設定します。 ・数値1 0:任意(初期値) 1:必須 ・ログイン |
| SECURITY_CLIENT_REGIST_MODE | クライアントIDの登録モードを設定します。 ・数値1 0:自動発番/自動承認 初回ログイン時にクライアントIDを自動登録します。そのままログインし、Generalistを使用することができます。(初期値) 1:自動発番/管理者承認 初回ログイン時にクライアントIDを自動で申請します。管理者が承認するまでログインできません。 2:ユーザ入力/管理者承認 初回ログイン時にクライアントIDを手入力し、申請します。管理者が承認するまでログインできません。 3:ユーザ入力/自動承認 初回ログイン時にクライアントIDを手入力します。そのままログインし、Generalistを使用することができます。 ・ログイン |
| SECURITY_CLIENT_REGIST_MODE_KOJIN | 個人ログイン時のクライアントID登録モードを設定します。 ・数値1 0:自動登録 初回ログイン時に自動登録します。そのままログインし、Generalistを使用することができます。(初期値) 1:事前登録 管理者より初回ログイン用URLをユーザに通知します。ユーザはこのURLでログインすることで、クライアントIDを自動で申請します。そのままログインし、Generalistを使用することができます。 ・ログイン |
| SECURITY_KOJIN_LOGIN_ENABLE | 個人ログインモードの使用有無を設定します。 1:使用する(初期値) 1以外:個人ログイン用のURLにアクセスしても使用不可とし、業務ログイン画面を表示します。 ・ログイン |
| SECURITY_LOGIN_TOKEN_AVAILABLE_DAYS | 初回ログイン用URLの有効期限を設定します。メール送信から何日間有効とするかを日数で指定します。設定が無い場合は7日となります。 ・数値1 ・個人利用者メール送信 |
| SEND_MAIL_ADDRES_REF_MODE | メール送信情報の取得先を設定します。 ・数値1 1:WFユーザ情報からメールアドレスを取得します。 2:拡張情報2からメールアドレスを取得します。(初期値) 以下の機能は、拡張項目1に設定することで法人コード/機能毎で異なる設定ができます。設定を分けて使用する際はシステムパラメータを作成し、数値1、拡張項目1を設定してください。 機能名(システムパラメータの拡張項目1) ・個人向けメール送信(XCU07500_0) ・定型メール送信(XCU07500_1) ・メールテンプレート設定(XCM02600_1) 以下の順序でデータが存在するか参照し、見つかったデータの設定(数値1)を使用します。 1 :ログイン法人の該当する拡張項目1(例:XCU07500_0) 2 :ログイン法人の空欄の拡張項目1 3 :管理用法人の該当する拡張項目1(例:XCU07500_0) 4 :管理用法人の空欄の拡張項目1 ・個人向けメール送信 ・定型メール送信 ・メールテンプレート設定 |
| SEND_MAIL_ADDRES_REGISTRATION_CODE | メール送信情報を管理している拡張情報2の種別コードを文字列に設定します。 ・文字列 以下の機能は、拡張項目1に設定することで法人コード/機能毎で異なる設定ができます。設定を分けて使用する場合はシステムパラメータを作成し、文字列、拡張項目1を設定してください。 機能名(拡張項目1に設定する機能ID) ・個人向けメール送信(XCU07500_0) ・定型メール送信(XCU07500_1) ・メールテンプレート設定(XCM02600_1) ・システムメールテンプレート設定(XCM02600_0) 以下の順序でデータが存在するか参照し、見つかったデータの設定(文字列)を使用します。 1 :ログイン法人の該当する拡張項目1(例:XCU07500_0) 2 :ログイン法人の空欄の拡張項目1 3 :管理用法人の該当する拡張項目1(例:XCU07500_0) 4 :管理用法人の空欄の拡張項目1 ・個人利用者メール送信 ・個人向けメール送信 ・定型メール送信 ・メールテンプレート設定 ・システムメールテンプレート設定 |
| SEND_MAIL_LOGIN_URL | 個人ログインのログインURL(※法人コードを除く)を設定します。 ・文字列 (例) http://GeneServer/Generalist/faces/jsp/menu/login/login.jsp ・個人利用者メール送信 |
| SEND_MAIL_TEMPLATE | 個人利用者メール送信のメールテンプレートを設定します。 ※システムで固定となりますので、変更しないでください。 |
| SEND_MAIL_TOKEN_LOGIN_URL | TOKENログインURLを設定します。 ・文字列 http://geneias/components/app/login/gene-token-login.html(初期値) ※下線部を環境にあわせて変更してください。 ・分散入力業務管理 |
| sheet_save_btn_show_flag | プロファイルシートの保存ボタンの表示/非表示を設定します。 ・数値1 0:非表示 1:表示(初期値) ・プロファイル(1.6.1) |
| SoshikiDetail_Hide_Hierarchy | 分散入力時に指定階層以下の場合、駐在コードからカレンダー区分までを非表示にするかを設定します。 ・数値1 0:非表示(初期値) 1:表示 |
| SYS_AP_FILE_SAVE_MODE |
・数値1 0:アプリケーションサーバ上に作成(初期値) 1:データベースのテーブルに保存 ・一括実行マスタ設定(1.2.7) ・給与/賞与明細書(1.3.4) ・帳票Web公開(1.3.5) ・ユーザ帳票(Web公開用)一括作成(2.6.12) ・ユーザ帳票(Web公開用)一括削除(2.6.13) ・支給明細書(Web公開用)一括作成(3.4.17) ・源泉徴収票(Web公開用)一括作成(3.6.20) ・年末調整申告書(Web公開用)一括作成(3.6.35) ・年末調整申告書(Web公開用)一括削除(3.6.36) ※運用途中で、システムパラメータの切り替えは行わないでください。変更前に作成したファイルの参照ができなくなります。変更する場合は、データの削除後、再作成してください。 ※本設定は、一括実行マスタ設定(1.2.7)の処理名称「ファイル出力」に該当する処理および帳票Web配信用の一括作成処理機能が対象となります。 ※WFの給与/賞与明細書(13.8.2)、各種帳票(13.8.3)をご利用の場合は、WFシステムパラメータも同じ設定にしてください。 |
| TABS_MAX_DISPLAY_COUNT | ポータルのタブの最大数を設定します。 ・数値1:10(初期値) ・ポータルの操作 |
| TABS_MAX_PIN_COUNT | ポータル上でピン留めできるタブの最大数を設定します。 ・数値1:5(初期値) ・ポータルの操作 |
| templatelist_disp_rows | 一覧画面において、1ページに表示する一覧の行数を設定します。 ・数値1:10(初期値) ・分散入力機能 テンプレート設定(1.7.3) |
| VOICE_INPUT_API_URL | 音声認識の公開用URLを設定します。 ・文字列:NULL(初期値) ・ポータル検索 ・プロファイル(1.6.1) |
| VOICE_INPUT_AUTH_URL | 音声認識の認証用URLを設定します。 ・文字列:NULL(初期値) ・ポータル検索 ・プロファイル(1.6.1) |
| VOICE_INPUT_END_TIME | 音声認識の終了判定の無音時間を設定します。 ・数値1:2(初期値) ・ポータル検索 ・プロファイル(1.6.1) |
| VOICE_INPUT_MAX_TIME | 音声認識の入力可能な音声の最大時間を設定します。 ・数値1:10(初期値) ・ポータル検索 ・プロファイル(1.6.1) |
| VOICE_INPUT_PASSWORD | 音声認識のRECAIUSが使用できるパスワードを設定します。 ・文字列:NULL(初期値) ・ポータル検索 ・プロファイル(1.6.1) |
| VOICE_INPUT_SERVICE_ID | 音声認識のRECAIUSが使用できるユーザIDを設定します。 ・文字列:NULL(初期値) ・ポータル検索 ・プロファイル(1.6.1) |
| VOICE_VOLUME_FILTER | 音声を無音と判断する閾値を設定します。 ・数値1:500(初期値) ※0〜1,000で指定し、1000を最大の音量とする割合。 ・ポータル検索 ・プロファイル(1.6.1) |
| XAM00400_退職者対象区分 | 利用許可社員リスト作成時に作成時点で退職者を対象にするかどうか設定します。 法人ごとに設定ができ、法人の設定がない場合は、@@@法人の設定を参照します。 数値1 0:退職者を対象にする。(初期値) 1:退職者を対象外にする。 ・個人利用者ID設定 |
| KAO81400_出力情報連携区分 | 画面項目「出力情報連携区分」の初期値を設定します。産休育休提出データ出力で利用しています。 詳細は産休育休提出データ出力(3.5.35)を参照してください。 ・数値1 0:チェックオフ 1:チェックオン |